神の岩橋で味わう、青い川の絶景。
神の岩橋の特徴
まだ紅葉には早かったが、散歩にぴったりの緩やかな道のりでした。
神の岩橋から抱返り神社へと向かう散策ルートがあります。
雨上がりの玉川の水量と川霧が、いい雰囲気を醸し出していました。
11時頃に訪れましたが、この時間帯は太陽の光が差し込んで川の色が非常に鮮やかなコバルトブルーに見えます。橋の上からの眺めは開放感があり、遠くの山肌に見えるジグザグの道も独特な景観を作っていました。川の近くまで行ってみると、水が驚くほど透き通っていて底の石までくっきりと見えます。流れも穏やかで、静かに景色を楽しめるのが良いですね。駐車スペースは限られていますが、午前中なら比較的混雑を避けて停められる印象です。道幅が狭い場所もあるため運転には少し注意が必要ですが、立ち寄る価値は十分にあります。この付近を通る際は、ぜひ一度足を止めて見てほしい景色です。
抱返神社からすぐのところにある真っ赤な吊り橋。他の方も書かれていますが、ここが秋田で一番古い吊り橋だと聞いて納得。大正時代からある歴史の重みを感じました。実際に渡ってみると結構揺れてスリル満点。橋の真ん中から見下ろす「抱返りブルー」の青さは、立ち止まってじっくり眺める価値ありの絶景でした。神社をお参りして、ここで景色を探索しながら楽しく散歩できました。
来年2026年、建立100年の吊り橋があり、キレイな川面と古い造形美がマッチ! 散歩に最適頑強な造りの吊り橋で先人の偉大さを感じる。
神の岩橋 秋田 2025/08/11駐車場近くに「神の岩橋」 1926年(大正15年)に完成した秋田県で一番古い吊り橋。ここが起点で抱返り渓谷から渓流沿いの歩道を30分ほど歩いて行くと回顧(みかえり)の滝。
天気がよければ、ここから見るだけでも満足感ある。
今日から神の岩橋からさきは工事中で行くことが出来ませんでした。駐車場に、通行止めの案内があれば親切だったと思います。
24.7.31駐車場から橋の下に降りれました。草が茂っていましたが。ビーサンで川の中に入ってみました。つめたくてキレイで気持ちよかったです。橋の上からも下からも景色良かった。抱返神社までつながっていてお参りして帰りました。
抱返渓谷ゲートとなる吊り橋です。この吊り橋は1926(大正15)年に完成し、秋田県でもっとも古い吊り橋だそうです。長さは全長80mで、ここから眺める紅葉や川の風景もとても美しいです。紅葉時期に行きましたが、角館武家屋敷とセットで行かれると、紅葉をダブルで楽しめてお薦めです。吊り橋は少し揺れますが、高所恐怖症の私でも渡れたので、大丈夫だと思います。楽しいハイキングになりますように!!
まだ紅葉には早かったが、緩やかな道のりで散歩にはぴったり。外国から観光の方も多く、散策を楽しまれていました。お手洗いは駐車場近くと途中一箇所。
| 名前 |
神の岩橋 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 24時間営業 |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
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2026.6.12の訪問。神の岩橋は抱返り渓谷を流れる玉川にかかっている赤い吊橋です。大正15(1926)年に完成した秋田県では最も古い吊橋です。