百々川の隠れた歴史、常夜燈でのひととき。
旧伊勢街道 常夜燈の特徴
百々川のほとりに位置する、歴史あるスポットです。
江戸時代の嘉永五年に建設された常夜燈が魅力的です。
伊勢街道のハイキング中に訪れるのに最適な場所です。
百々川(どど川)にかかる伊勢街道の橋のたもとにある大きな常夜灯。常夜灯の基部には「江戸日本橋室臺 紅林氏」とありますが、これは出資した商人の屋号でしょう。今は暗くなるとライトアップされますから、雰囲気も良いですね。
伊勢街道ハイキングで立ち寄りました。
旧伊勢街道 常夜燈(きゅういせかいどう じょうやとう)伊勢街道と百々川(どどがわ)が交差する辺りにある常夜燈江戸時代の嘉永五年(1852年)の干支「壬子(みずのえね)」と刻まれています。
歴史を感じ、夏の心地良さを昔も今も感じる場所でしょね💕
百々川のほとり、塚本橋のたもとにあります。
| 名前 |
旧伊勢街道 常夜燈 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[土日月火水木金] 24時間営業 |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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伊勢街道の歩き旅の途中に立ち寄りました。旧街道の歩き旅で、多くの常夜灯を見てきましたが点灯しているのは初めて見ました。感激です。