心落ち着く一休さん修行の地。
祥瑞寺の特徴
臨済宗大徳寺派の寺院で、一休が修行した場所です。
周りを堀で囲まれた静かな空間で心が落ち着きます。
美しい庭園があり、風情のある荘厳な雰囲気が魅力です。
お庭が綺麗でした。あの一休さんが、長く過ごされたとは!
周建、あるいは、宗純が、華叟宗曇に仕え、ついに「一休」を名乗った禅寺。
一休さんの修行の地。あやうく琵琶湖に身を投げるところだったという逸話で有名ですね。拝観はできないようでした。
大徳寺臨済禅高僧「華叟宗曇」による開山。
室町時代前期、一休さんが13年間修行し、悟りを開いた場所としてある。それまでは「宗純」とよばれていたが、ここで初めて禅僧「一休」の道号を与えられている。また、境内には芭蕉の「朝茶飲む 僧静かなり 菊の花」の句碑もある。早朝、お勤めを終わった禅僧がひとり静かにお茶を飲む....厳しい修行の後に僧の静かな心境が伝わって来るという。庭に咲いた菊の花が爽やかな秋の気配を表しているという........
臨済宗大徳寺派の寺院、こちらで宗純が十三年に渡り修養し、悟りを開いて一休の道号を得ました。
開門されていたので、青年僧の一休がここから京都まで通ったと想うと感慨無量でした。
今も昔も心落ち着く いいお寺です 周りを堀で囲まれ外とは違う空間のようです 昔は本福寺側の堀も 今の溝ようではなくもっと広く良い雰囲気だったのに。
滋賀県の大津に住んでいる時友達と散歩して 見付けてお詣りしました❗此処のお寺は境内に入った途端 身が引き締まり とても新鮮な空気が胸に入ってきたような気がしました(⌒‐⌒)そんなに大きな御寺ではないですが、風情があり荘舎な 気持ちの良いお寺でした❗今でもとても印象に残っている御寺のひとつです(* ´ ▽ ` *)ノ丁寧にお詣りさせていただきました❗是非行ってみて、あの神聖な空気を吸ってチカラ頂いてください(^_^)v
| 名前 |
祥瑞寺 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 営業時間 |
[日月火木金土] 10:00~16:00 |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
私の父や親族が代々居る場所。