東海道五十三次の本陣跡。
大津宿本陣跡の特徴
東海道五十三次の宿場巡りに最適な歴史スポットです。
大津八町通りの語源となる大八車が魅力の一つです。
商店街は土曜日でも静かな雰囲気が漂っています。
東海道五十三次を原付で旅しました。大津宿について、五十三次完了。あとは京都三条大橋までということで、安堵しつつ、最後の踏ん張りを決意しました。
大津宿は東海道53番目の宿場町。近江の国の歴史を感じる場所です👍️瀬田の唐橋から琵琶湖を見て大津に向かう辺りは旧東海道の道の歴史を感じます💡
東京から京都に向かう際の最後の宿なのにとても地味。簡単な説明看板と車石があるのみ。
何故だか土曜日なのに商店街がほとんど閉めている。街灯の飾りがちょっとクリエイティブで面白いですね。
本陣跡のようです。
東海道五十三次宿場バイク巡りをしてきました。大津は最後の宿場ですね。本陣跡は石碑だけでした。
大津宿(おおつしゅく、おおつじゅく)は東海道53番目(→東海道五十三次)の宿場で、現在は滋賀県大津市。東海道五十三次中最大の宿場。本陣跡 - 明治天皇の行幸にも使われ、それを示す石碑が建つ。
石碑だけなので、当時が想像できない😂
大津町は東海道五十三次の中でもトップクラスの人口を誇っていたそうです。
| 名前 |
大津宿本陣跡 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
大津宿 本陣跡 (滋賀県 大津市)大津宿は東海道五十三次で日本橋から53番目の宿場町です。旧東海道を日本橋から歩き始めて33日目です。最後の宿場町に到着しました。大津宿は 所々に伝統的な日本家屋•町屋•古民家がありますが、(浜大津•中央•京町エリアは) 市街化が進んでいるので 街道としては魅力に乏しいと思います。大津市内としては、膳所の城下町から義仲寺あたりまで等、落ち着いた魅力のあるエリアがあります。大津市は人口34万人(2026年)、京都•大阪の通勤圏内として着実に都市化しており、1975年(人口18万人) より倍増しています。大津宿本陣跡は 石碑と案内文だけですが、京阪の路面電車4両編成が 800mに渡り トラックや乗用車と同じ道路を走る併用区間は迫力があります。良い写真を撮りたくて だいぶ(予定時間オーバーして) 粘ったのですが、イメージ通りの画像は撮れませんでした。またいつか再訪します。