美保の歳徳神、魅力体験!
歳徳神御座位所の特徴
美保関の歳徳神は、東日本では馴染みのない神様です。
年ごとに変わる歳徳神のお祭りが魅力的です。
地元で親しまれる左義長行事が楽しめます。
今年はこちらにいらっしゃるのですね。ここから東へ約300m離れた場所(地主社の海岸寄り)にも歳徳神様を祀る同じ造りの建物がありますので毎年場所は変わっているのかな~
東日本の人間だと歳徳神とか左義長って馴染みない気がします。おお、西日本へ来たぜーって思うことのひとつです。関東以北だと、どんど焼きかな。地方で内容は全く違うけど。
流石は美保、しかし毎年場所は変わるのでしょうか?
| 名前 |
歳徳神御座位所 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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美保関住民ではありませんが、松江市民です。通常であれば歳徳神は集落ごとに祀られるので、地図への登録名は「泊小路区歳徳神」が最適と思います。歳徳神とはお正月にお迎えする神様。こちらにはお神輿が保管されているので"宮庫"とか"宮蔵"とも呼ばれ、そのお神輿は集落の方々によって元旦や祝い事、お祭りの際にお披露目されます。