松山名物・真鯛塩らぁ麺絶品!
錦 iwamotoの特徴
瀬戸内吟醸系の真鯛を使った鯛塩ラーメンが評判のお店です。
シックでお洒落な木造店内が落ち着く雰囲気を醸し出しています。
松山旅行の際に絶対寄りたい、鯛出汁塩ラーメンのNo.1店です。
さっぱりして美味しい鯛ラーメン!鶏皮餃子も鯛の唐揚げもすごく美味しかった!すみません~鯛の唐揚げ撮影忘れましたwwwマスターも優しくていい人!また松山に来たら来ます!
2025年2月訪問。限定で味噌ラーメンをやってました。締めに残り汁で雑炊にするのが定番なようで、今度はもっとお腹を空かして行って雑炊も食べてみたいです。
鯛ベースの『寿』と鶏ベースの『錦』がありますが、個人的には鶏を醤油で頂くのをお勧めします醤油辛くないのに香りとコクがあり、最後の一滴まで飲み干せる味です。
松山出張の際に、知人から伺っていたこちらのお店へ。鯛の芳醇な旨みが感じられ、仕事終わりに沁みる一杯でした。ご馳走様でした。
出張の際に昼、行きました。鯛塩ラーメンを注文、味玉トッピングがおすすめですと店の方から声掛けあったので言われるがままオーダー。すっきりしていながら鯛の出汁の旨みがしっかりしたスープが美味しいです。麺は細めの中太、鯛塩のスープにぴったり合っています。炙ったチャーシューも相性の良さを感じました。ボリュームが少なめでもう少し食べたい気持ちになります。大盛りか締めのご飯プラスすればよかったかも。おつまみメニューの鶏皮餃子や、地鶏スープのラーメンも魅力的でしたので、次回チャンスがあれば今度は飲める時に寄りたいです。
12月のとある土曜日。気合い入り過ぎて18時20分から並んでみました!(オープンは18時30分)18時29分には3組6名が並んでました私は先頭😊カウンター6席4名テーブル×2、2名テーブル×2気さくな店主✨注文から着麺🍜まで14分ほどチャーシュー増にして正解でした滞在限界時間⏰はラーメンだけ食すなら30分ぐらいですかね😊★お手洗い🚽広めで清潔🙆♂️★駐車場🚗³₃店の前にコインパーキング🅿️あり※並んでる時間帯は満車でした🈵★お支払い💰2名で1杯ずつ頼んで3,000円ぐらいでした。
松山市の大街道電停近くに位置するラーメン店です。昼の営業時間が~13:15と短く何とか滑り込みました。この日もちょうど13:15に店を閉めていました。愛媛県を代表する食材と言えば全国No.1の鯛。ラーメンでも鯛をいただいてきました。塩ラーメンでサッパリしている中に、ほんのり鯛出汁。体に良さそうな優しいラーメンでした。店主は横柄な人かと思いきや、ユーモアある人なんですね。初見では面を食らうトリッキーさでした。一点、忙しそうなのはわかりますが、お金を触った手でそのまま調理するのはいただけない。残ったスープで替え玉ではなく雑炊飯を推しており、麺も美味しいけど、やっぱりご飯の方が合うかなぁという印象でした。美味しくいただいたのですが、中毒性はなく1度食べればいいかなという感じでした。ごちそうさまでした。
大街道の電停からすぐにあるお店。平日でもある程度並ぶ可能性は高いですが、十二分にその価値はあると思います。鯛を使った「寿」と、締めの雑炊用ご飯+オススメされた味玉を食べましたが、出汁がしっかり出ていて海鮮にありがちな余計な臭みもなくとても美味しかったです。麺自体もスルッとした良い食感で好みでした。
2023/10/17訪問名古屋→松山→尾道→名古屋の1泊2日出張松山の繁華街 大街道で宿泊得意先の方にめちゃくちゃ鯛塩ラーメンが美味しいと教えていただいたニシキイワモトさんの事が気になっていて同行した会社の後輩と訪問シックでお洒落な木造の店内 テーブルに案内されてまずはビールで乾杯松山名物のじゃこてん大好きな鶏皮餃子を食べながらビールが進みます。じゃこてんはネギがいっぱいかかっていてツマミに最適鶏皮餃子はカラッと上がっていて、中身がギュッと詰まっているので、パリッと食べた時に中から肉汁が溢れ出てきて最高〆に寿 真鯛スープラーメンを注文あっさりとしたスープに麺が合います。麺を食べていったら雑炊飯をいれて鯛雑炊が出来上がりお腹に優しい〆で美味しくいただきました。
| 名前 |
錦 iwamoto |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
089-961-1940 |
| 営業時間 |
[月火水木土] 11:30~13:15,18:30~23:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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鯛ラーメンがあると聞き、愛媛松山まで。店内は居酒屋風のこじんまりした感じ。ラーメンは、鯛と地鶏の2種類。今回は、鯛を選択。注文すると、マスターが味玉を勧めてきたのでトッピング。10分ほどで提供。鯛の淡麗な出汁が、麺と抜群にあう。具材は、チャーシューと豆苗。チャーシューからほのかに炭火を感じ、鯛の淡麗なスープのアクセントになっている。締めに白飯を入れて雑炊に。米はすぐにスープに合うように、柔らかめに炊けている。こうした気遣いから、マスターのラーメンへのこだわりが見えてくる。