圧倒的な技量、秋田竿燈まつり!
秋田竿燈まつり 上米町一丁目竿燈会の特徴
本物の蝋燭を灯した提灯が印象的な祭りです。
風の強い中での巧みな演技が見応え十分でした。
周りの掛け声と太鼓の音が響く雰囲気が魅力的です。
秋田竿燈まつり観てきました。沢山の提灯を吊るした竿燈が幻想的です。そして根元に竹筒を継ぎ足して、どんどんと高くしていきます。風で竹筒がしなってハラハラの大迫力で、実際に倒れてしまうこともありました。これはテレビで見るのではなくて、現地で実際に下から見上げて、迫力を体感することをお勧めします。子供達用の竿燈もあって、群衆の前で果敢にチャレンジしています。倒れるしかない状況になると、見守っていた大人達がしっかりと捉え、次の子供に機会を渡します。子供の頃から竿燈に触れる環境があるからこそ、伝統が守られているのですね。
日本の良き祭り。この文化がいつまでも続いて欲しい。
数ある日本の祭りの中で、かなり上位に来る祭りではないでしょうか?遠くから見ると、稲穂のような多くの竿燈が幻想的にゆらぎ、近くで見ると差し手が力と技を発揮している様子が見え、まるで違う光景が同じ場所で楽しめます。「動」の青森ねぶたと比べると、どちらかと言うと「静」の竿燈という印象を受けましたが、近くで見ると竿燈も「動」ですね。
8/4 秋田竿燈まつりを観覧致しました 竿燈を担ぐ担ぎ手の技量に圧倒しました 子供竿燈も観ましたが、竿燈だけでも大変なのに腰に竿燈·片手に扇子·もう片手に和傘を持ち演技してる子を観て大人になったらどの様な演技をするのだろうと想像してしまいました。
風の強い中での、本物の蝋燭を灯した提灯の付いた竿を、巧みに操る演技や、周りの掛け声に太鼓が、とても素晴らしかった。
“間近で見たらほんとに凄い”やはり直に実物を見ると迫力があります。様々な技を見せ合い竿を支えている人は大変ですね。小さい子には小さい竿があって子供の頃から訓練してるんですね。3部制で、同じところに座っていても違った組みが3組見られます。
8月6日最終日。初めての竿燈祭り。混み合う事を想定して、5時半すぎに会場に到着。中央分離帯に有料観覧席がある道端にまだちらほら空きがあり歩道最前列を確保できました。持ち手の技術や迫力に圧巻!掛け声やお囃子もさることながら、竿が折れたり竿燈が倒れたり等のハプニングありで見ていてヒヤヒヤドキドキ‼️最高の思い出になりました^_^
明るく楽しい、最高の祭りです!
東北で一番の祭り。竿燈を立てるのは2回で良い。3回目は飽きた。
| 名前 |
秋田竿燈まつり 上米町一丁目竿燈会 |
|---|---|
| ジャンル |
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| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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★秋田竿燈カントウまつりの竿燈は★高さ12mの竹に大量の提灯をつけた物およそ280本あり50kgを腰ゃ額に乗せてバランスを取る達人たちの妙技に感動するものがある★祭りの中盤では触れ合い竿燈=竿燈を持つ体験が出来る様になっている★五穀豊穣を願う竿燈は提灯が垂れ下がる姿は稲穂イナホを見立てて作らるている。