小谷温泉 山田旅館の景色と極楽。
小谷温泉 外湯の特徴
雪深い秘湯の中で楽しむ露天風呂は、風情ある景色が魅力です。
解放感あふれる外湯で、心地よい泉質を満喫できます。
露天風呂から紅葉が美しく、四季折々の自然を感じられます。
訪れた日の天気は曇晴、'24/4/6、 諮らずも外湯の2024年開湯日でした。国道148号線から山道に入り、15分ほど登りました。間近の山道は少しハード、近づくに連れてワクワクしてきます。山田旅館のフロント駐車場へ入る登り口は狭いが、ランクル200が入れる。駐車場は狭くはない。到着し、山田旅館のフロントというか入口で700円/大人をお支払。入口を出て右手の駐車場側へ歩き、階段を降り、右手に入口が見えてきます。扉を開けると、第二のフロント?笑 で靴を脱ぎ、左手へ進むと男女展望風呂入口があります。脱衣所は扉を開けてすぐなので、人が複数いる時は注意が必要かも。今回は貸切状態だったので、大丈夫ナニガ洗い場は3口シャワー付き、固形石鹸あり、風呂は、内ひとつ露天ひとつ。すいません、貸し切り状態だったので、写真撮らせてもらいました。湯は茶濁、重曹泉で、匂いにクセはなく、内湯は41℃?露天は40℃無いくらいのぬる湯だったので、長風呂してしまいました。とてもリラックスしました。もっと野趣溢れた温泉を想像しましたが、一般的な立ち寄り湯として利用しても良いかと。シャンプーとかはなかったですが。ココ、また来ます。娘と嫁さん連れてこよう。ココまで連れて来る理由を練ろう。
日帰り温泉で利用しました。源泉掛け流し 薄濁り、微炭味、鉄味、無臭でぬるぬるするお湯、露天風呂はぬるめで見晴らしが良く、いいお湯でした。
【小谷温泉 大湯元 山田旅館】雨飾山登山後に立ち寄りました。長野県の小谷(おたり)温泉「山田旅館」は江戸時代建築の本館をはじめ明治から平成に建築された建物が並び、湯治場の風情が残る温泉宿。昔ながらの元湯と外湯の展望風呂と、2箇所に違う風情のお風呂があります。加水・加温なしのかけ流しの自家源泉の温泉を保有し「日本秘湯を守る会」の会員宿でもあります。今回は外湯の展望風呂を利用。江戸時代建築の本館に宿泊してみたいと切に思いました✨湧出量(リットル/分)→150源泉温度→45℃加水・加温・減温の有無 →加水・加温なし状 態→自然湧出(自噴)泉質→ ナトリウム炭酸水素塩泉(重曹泉)利用形態→源泉かけ流し温泉情報備考→敷地内に自家源泉が2つ自然湧出してます。元湯と新湯の名称で450年の歴史とともに湧き続けています。酸化や劣化をさけるため、空気に触れさせることなく、新鮮そのままの完全かけ流しの状態で、ご利用いただけます。浴用効果は、切り傷、火傷、皮膚病、打ち身など飲泉効果も高く、糖尿病、肝臓病、胃腸病などに良い。
直江津海水浴場車中泊の帰りに、前から気になっていた小谷温泉へ行ってみる事にしました。丁度田植えシーズン中で温泉まで山村ののどかな風情を満喫出来ました。到着後受付が何処か分からなくて探しましたが元館のガラガラ戸に辿り着きました。日帰りで¥700です。ご主人から外湯のある建屋への行き方を聞いて早速入浴。外湯で仁王立ちすれば気持ちもよく眺めも良いです。外湯はちょっとぬるめ37℃ぐらい。
5月下旬 日曜の午前10時に行った。とても開放的な露天風呂が最高に気持ちよかった。露天風呂はぬるく、いつまでも入っていられそうな感じ。これはとがっていないお湯だからかな?。40分ほど誰も来ず独占状態だった。休憩室に昔の温泉旅館の窓際にあった椅子が置いてあり、これがまた座り心地がいい。湯上がりに、心地よい風を受けながら、緑豊かな景色を見てボーッと出来、いいリフレッシュになった。
日帰り入浴を利用させてもらいました。いい湯でした!秘境にありながら丁寧なご対応をいただき嬉しかったです。非常に衛生的で綺麗でした!
秘湯という感じで、露天風呂からの景色は風情がある。時間がたつのを忘れさせてくれるよい温泉。
3泊4日お世話になってきました!建物がすごく立派でお風呂も最高✌️美味しい食事、上げ膳据え膳でゆっくりさせてもらいました☺️
本館から一度着替えてから少し離れた場所にあります。雨飾の山々を見ながら入ることのできる外湯は極上です。
| 名前 |
小谷温泉 外湯 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0261-85-1221 |
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 10:00~15:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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山の斜面に建つ小谷温泉 山田旅館の立ち寄り湯。本館建屋は登録有形文化財だそうです。内湯と露天風呂があり、露天風呂からの眺めが良いです。源泉掛け流しのお湯も素晴らしい♨️日本秘湯を守る会の名に相応しい秘湯でした。