桜と菜の花、海の風を感じる。
神奈川県立観音崎公園の特徴
観音崎自然博物館の駐車場が便利で、平日無料で利用可能です。
明治時代の砲台跡や灯台を巡りながら散歩が楽しめます。
芝生エリアでのバーベキューや磯遊びができるキャンプ場も魅力的です。
P1は満車で、対面のP2駐車場から歩いて向かいました。車の混み方に比べ公園(磯)はそこまで混んでいませんでした。芝生ゾーンでBBQ等ができますファミリー連ればかりでしたので、若くて大騒ぎグループはおらず、全体的にとても落ち着いた雰囲気でした小さい子と磯遊びしながらお昼にはお肉を焼いて食べれるので素敵な場所だと思います維持管理が大変かもしれませんがこのような場所が存続してくれることを祈ります。
平日は無料、土日祝日も格安で駐車可能な公園です。海岸園地にバーベキューが可能なゾーンがあり、オンシーズンでは結構テントを持ち込まれて楽しむ方が多いと思います。逆に、灯台にはそこそこ訪問者はいますが、砲台跡や見晴らし台や花の公園等にはそれ程はいない印象でした。途中戦没船員の碑があり、亡くなった先人を偲のも良いのではないでしょうか。
平日は駐車場無料だよ。ドライブ花見に観音崎へ♪ 椰子の実ロードから観音崎 春の草花 明日葉 オオイヌフグリ ハマ大根 花ニラ ホトケノザ ギシギシ さくらは山桜 河津桜 ソメイヨシノはまだ5分咲きかな 良きドライブでした。ピクニックやお弁当ひろげてる家族連れたくさん。穏やかでいいねー。
観音崎自然博物館の駐車場を利用。車は有料ですが、二輪車は無料です。海と山を楽しめます。晴れていると、海を挟んだすぐ目の前(7kmほど先)が房総半島で、東京観音も見えます✨
桜の季節に訪ねたら菜の花とのコラボがとてもキレイでした。山を利用した公園で、そこそこな勾配なのですが、距離はそれほどでもないので、ちょっとしたハイキングで気持ちよく歩けます。灯台周りは海辺の散歩ができるので、1か所で山と海を味わえるお得なスポットです。
キャンプ場もあり、多種多様に楽しめる公園。海の地形も面白く、興味深い。道は舗装されていて、スニーカー程度の靴で充分散策できる。土の道はごく一部で、アスファルトか石畳みで構成されている。海際の道路や海を展望できる広場もあり、景観は秀逸。ヴェルニー氏が設計した灯台もあり、300円の入場料で灯台に登ることができる。
海と山と歴史を感じながらの散歩にはとても充実した時間でした。アップダウンが多いのでスニーカーが良いと思います!ワンコを連れての散歩だったので観音崎灯台には入れませんでしたので注意して下さい。色々なコースがあるので自分のペースに合わせて歩けると思います。
とても広い公園で、歩道も整備されています。海岸沿いのルートで、沢山の散歩中の犬に出会いました。広過ぎるのでポイント移動は散策のレベルを超えます。なので駐車場の選択に注意。平日は無料、休日は1日550円。敷地内の駐車場を移動して再駐車しても割引はありません。再度料金を払います。ワタシは年寄りもいたため2箇所に停めたので、駐車料金1,100円かかりました。この辺、どうにかするともっと利用者が増えると思います。いかがでしょうか?公園管理者様、、トイレは沢山あります(和式多)が、コンビニ、スーパーはありません。自販機、売店らしい店がインフォメーション、ビジターセンター辺りにある程度です。犬の散歩は可能ですが、ドッグランエリアはありません。
◆明治2年 日本初の洋式灯台が点灯。◆昭和50年 県立都市公園として開園。◆東京ドーム15コ分の自然豊かな海と森の大公園。入園無料。【観音崎公園駐車場】を利用できます。※1日(1回)の料金① 7月、8月、三が日、GW、11月3日(観音崎フェスタ)→ 880円② ①以外の土日祝 → 550円③ ①以外の平日 → 無料入庫ゲートで発券。出庫ゲートで精算。★7月、8月の平日は、ほぼほぼ空いています。880円という金額と時間制なしというシステムが原因です。★7月、8月に、広大な観音崎公園を、1日で巡るには危険です。〈今どこマップ〉という看板が各所に設置されているのも頷けます。熱中症やハチの襲来など心配。★1時間くらいの散策で880円というのがネック。海辺以外の園内と駐車場が、この時期の平日に空いているのは納得です。★反対に、③の平日無料のシステムは最高です。広大な観音崎公園を時間気にせずたっぷり堪能。しかもゼロ出費で。駐車券を出庫ゲートで挿入、バーが上がり退場です。※ちなみに海岸メインの〈荒崎公園駐車場〉は下記の通りです。微妙な違いが。① 7.20 〜 8.31 → 1000円② 土日祝 → 1000円③ ①以外の平日 → 無料④ 入庫後30分以内 → 無料。
| 名前 |
神奈川県立観音崎公園 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
046-843-8316 |
| 営業時間 |
[火水木金土日月] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
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JR「横須賀駅」、京急「横須賀中央駅」7番のりば(※2026年7月現在、工事中のため4番のりばに変更中)から[須24/28]走水経由 観音崎行[乗車時間34分、運賃540円※横須賀中央駅の場合] 、終点の「観音崎」バス停、下車徒歩すぐ。または京浜「浦賀駅」から京急バス [浦3] 観音崎行 [乗車時間15分、運賃270円]終点の「観音崎」バス停、下車徒歩すぐ。 その他、京急「堀内」「馬堀海岸駅」 からのバスもあります。尚、横須賀満喫きっぷであればバスも乗り放題(無料)です。車の方は、観音崎公園の駐車場(場所によってちょっと歩くかもしれません)となります。平日は 無料で、土日祝だと600円/回 、繁忙期1000円/回となります。(2026年7月現在)神奈川県立で、最大の広さを誇る神奈川県立観音崎公園では、豊かな自然と歴史的遺構を活かしたさまざまなアクティビティが楽しめます。1. 海辺でのアクティビティ(海水浴・磯遊び・BBQ)東京湾に大きく突き出た岬に位置しているため、海に面したエリアが多くあります。海水浴や磯遊び: ビーチエリアがあり、家族連れでの海水浴や、磯場での生き物観察(磯遊び)に最適です。バーベキュー(BBQ): 海の風を感じながらバーベキューを楽しめるエリアが用意されています。2. 歴史的遺構の探索(砲台跡など)明治時代から太平洋戦争の終結まで、東京湾の湾口部を守る陸軍の「要塞」として使用されていた歴史があります。砲台跡の散策: 長年一般の立ち入りが禁止されていたため、現在でも当時の砲台跡などの貴重な歴史的遺構が色濃く残されており、まるでタイムスリップしたかのような散策が楽しめます。3. 絶景スポットと灯台のぼり観音埼灯台: 日本最初の洋式灯台として知られる「観音埼灯台」があります。小高い丘の上に立っており、灯台からは東京湾を行き交う数多くの船や、天気が良ければ対岸の房総半島まで見渡せる絶景が広がっています。4. 豊かな自然の中での散策・レジャーハイキング・お花見: 照葉樹の豊かな森や広々とした野原があり、緑豊かな遊歩道が整備されています。春には桜の名所としても有名で、ピクニックやお花見、ハイキングにぴったりです。アスレチック(子供の遊び場): 園内には「アスレチックの森」など子供向けの遊具エリアもあるため、小さなお子様連れでも1日中アクティブに遊ぶことができます。5. 周辺施設での文化・自然学習公園の敷地内やその周辺には、ただ散策するだけでなく学べる施設も点在しています。観音崎自然博物館: 地域の自然史や海の生き物について深く学べる博物館です。横須賀美術館: 景観と調和した美しい美術館で、アートに触れることができます。2027年7月の土曜日に伺いました。海でBBQをしながら、楽しむ親子連れが多かったですね。(メチャメチャ暑そうでしたが・・・)今回、観音崎灯台に訪れましたが、徒歩10分ぐらいで行けますが、途中階段ルートだとわりと上りますのでお気をつけください。入場料は300円です。横須賀満喫きっぷだとステッカーが頂けます!(優待施設券です。)