昭和モダンの景観と水力発電。
南向発電所の特徴
発電の水車ランナが特徴的で、ツーリングの休憩に最適です。
県道沿いに位置する白亜の発電所が目を引きます。
昭和モダンなデザインと雄大な山々の景色が絶妙です。
天竜川の水資源を活用した水力発電所を建設すべく、1926年(大正15年)に発足した天竜川電力が建設した水力発電所です。1927年(昭和2年)に着工され、1929年(昭和4年)に運用が開始されています。日本の電力王と呼ばれた福沢桃介(福沢諭吉の次女の婿養子)が、建設を手がけたそうです。2015年(平成27年)に「南向発電所取水堰堤」として土木学会選奨土木遺産に選ばれています。
県道沿いに目を引く、白亜の発電所建築。お好きな方にはたまらないと思います。
昭和初期レトロでモダン、かっこいい。
昭和モダンなデザインの発電所、背景の雄大な山々と相まって素晴らしい景色。
| 名前 |
南向発電所 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 24時間営業 |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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ツーリングの途中で寄りました😆🏍💨発電の水車ランナ格好いい😎