ケヤキの下、おみかの滝への道。
諏訪神社の特徴
諏訪神社の裏に立派なケヤキがあり、見ごたえがあります。
神社からおみかの滝への道が整備されていて散策に最適です。
道路脇に位置し、アクセスが良く訪れやすい場所にあります。
道路脇に存在し、神社の裏には立派なケヤキとおみかの滝への道が存在します。この諏訪神社までは南相木村の役場から徒歩で約10分弱で着きます。
| 名前 |
諏訪神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| HP |
http://www.nagano-jinjacho.jp/shibu/03tousin/03minamisaku/1093a.htm |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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❶【参考 諏訪神社 南相木村誌 1961年】諏訪神社詳細未詳。鎌倉時代~室町時代初めのころに創立されたと思われる。旧所は、祝平の前にある山で神殿という地名の所であるといわれる。伝承によると寛永5年(1464年)に再建と書かれた書があったが、火事で資料は焼失してしまった。現在地 御三甕(おみか)に移ったのは、棟札にある延寶6年(1678年)3月と思わる。文亀3年(1503年) 諏訪神社および新海神社に鰐口(わにぐち)が寄進された。鰐口は銅製で次のような刻銘がある。■■■■ 願主敬白文亀三癸亥九月二十五日鰐口を寄進した人の名前が削って合って読めないとのことである。永禄2年(1559年)相木常喜(戦国武将 相木市兵衛の出家後の名前)より諏訪神社、および新海神社に時が寄進された。現在の建物は明治11年(1878年)の建造である。延寶6年(1678年)3月創立から、享保3年(1718年) 安永3年(1774年) 享和元年(1801年) 文化4年(1807年) 弘化3年(1884年)と建造や屋根、鳥居等の修理が行われている。元文2年(1737年)3月27日 卜部氏により正一位諏訪大明神の宣旨をうけ明治6年(1873年) 郷社に昇格明治40年(1907年) 神饌幣帛料供進神社(しんせんへいはくりょうきょうしんじんじゃ)になる。[鎮座地] 御三甕[祭神] タケミナカタのミコト(諏訪社の神)[例祭日] 4月5日 9月1日 1961年当時 5月5日 10月11日[境内地面積] 東西90m 南北50m 1421坪(47アールと記載)