佐久の鼻顔稲荷、分社の魅力。
鼻顔稲荷神社の特徴
佐久の鼻顔稲荷神社から分社した独特な存在です。
長野市の大きな街に佇む小さなお稲荷様です。
地元の信仰を集める神社として親しまれています。
鼻顔稲成神社布施高田館跡形態:居館別名:布施氏館文化財指定:不明遺構:なし城主:布施氏歴史:布施氏の館跡と考えられている。説明:布施高田館は篠ノ井駅の北東側一帯に築かれていた。 鼻顔稲荷神社を中心とする一帯が館跡で、「佃」や「内堀」という地名が残っているが遺構はない。案内:鼻顔稲荷神社の南にある駐車場のところに案内版が設置されている。
佐久の有名な鼻顔稲荷神社と同じ名前だと思ったら分社だそうです。
大きな街の小さなお稲荷様- - - かな。綺麗に手入れされているところを見ると地元の人達が大切にお守りしているのでしょう!
| 名前 |
鼻顔稲荷神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.4 |
| 住所 |
〒388-8007 長野県長野市篠ノ井布施高田内堀906−1 |
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鼻顔稲荷神社(はなづらいなりじんじゃ)日本五大稲荷の一つに数えられる、佐久市岩村田の鼻顔稲荷神社を布施村当時に分祀したものと伝えられている。御祭神:宇迦乃御魂命(うたのみたまのかみ)・猿田彦命(さるたひこのみこと)・大宮能売大神(おおみやのめのかみ)御神徳:天下泰平、五穀豊穣家内安全、商売繁盛、交通安全、学業成就末社:社殿左側から▶︎式内布制神社、秋葉社(火伏せの神)、養蚕社(商売繁盛、農業・養蚕の神)、天神社(学問・学業成就の神)この辺りは11世紀頃から土着していた布施氏の館があったといわれ、当神社や内堀公民館辺りを中心とした120m四方に堀があったとのこと…駐車場なし、内堀公民館がベスト。