下呂温泉の合掌村、秋の風情と伝統体験。
下呂温泉合掌村の特徴
下呂温泉の東側高台に位置し、合掌造りの家々が魅力です。
自然の中で様々な体験ができ、家族連れにも最適なスポットです。
入園料800円で、白川郷の雰囲気が楽しめる貴重な場所です。
下呂温泉観光で「合掌村」に立ち寄りました。白川郷などから移築された合掌造りの家屋が並び、日本の昔ながらの暮らしを体感できる施設です。実際に建物の中に入ることもでき、囲炉裏や展示物を通して当時の生活が分かりやすく感じられました。敷地内は自然も多く、散策しながらゆっくり見て回れる雰囲気です。静かに日本の原風景を感じられる観光スポットだと思います。
下呂温泉旅行で、合掌村へ下呂駅から散策を兼ねて徒歩で向かいました、上り坂が続くのでご注意をバスもあるので帰りは利用しました。茅葺きの家屋を観ながら散策、体験教室的な場所もあります。子供達には、長〜〜い滑り台があるのでオススメです😆
下呂温泉街並み散策してると、合掌村の看板見つけて、歩いて登って行きました。茅葺きの屋根、中を見れるし、神社がいくつかあります⛩️料理の神樣、包丁の神樣、かえるの神社🐸料理と包丁の神樣初めて✨とても嬉しい♡導かれました。ローダースライダー滑り台はお尻に敷くから、痛くないよ。おもしろくて、2回も滑りました。入場料800円2026年5月。
白川郷に行った事ありますが、世界遺産だったから、行ったくらいで、別にって感じで、今は、インバウンド、外人だらけ、中国人なんかいたら、うんざりしてします、でも、合掌村は、700円払えば、無料の駐車場もあるし、舞妓さんの舞も見れて、美味しい鮎も食べ、ラーメンも美味しかった。個人的に古民家が、岩手県の母の実家に里帰りした頃が、思い出されて懐かしく、古い道具や、牛を厩で飼っている模型や、蚕の模型が懐かしかった。昭和100年の今年、私も古い人間になってしまって😓
落武者が生き延びるために作り上げた合掌造りという様式の建物がたくさんあります。中は食事や陶芸体験など様々に活用されています。どの建物も迫力があり、なんだかノスタルジーな気分になりました。子どもさんも遊べるように長いローラー滑り台が1人100円で乗れたり、藤棚や鴨と鯉、亀がいる池があったりと見て回るだけでもそれなりに時間がかかります。行ってよかったな〜という施設でした!駐車場は無料、入場料は800円です。
【下呂温泉記】ここへ来るなら、やはり冬!?合掌造り屋根に、降り積もった雪が似合うかも。でも、わざわざ白川郷に行かなくても、体験出来るのはgood!合掌造りの民家の保存状態も良い。入場券は、PayPay支払可でした。
駅前の観光案内所で10%割引券をもらいに行ったら、目の前のバス停から◯分後にバスが来ますよと教えてくださったので、乗車。合掌村まで100円でした。行きはバスで、帰りは歩いてみました。白川郷から移築した合掌造りの建物がたくさんあってとても素敵でした。入口付近にいた、声がよく通るおじさまが、合掌造の建物について説明してくださり、とてもわかりやすかったです。
各地から合掌造り建物を移築し集めた野外博物館です。平成天皇皇后 両陛下も観覧なさった写真が残されていました。昔の日本人の生活や生業の様子が道具類と共に解説されていて文化的に価値を感じる展示です。夫婦杉が登録されていなかったのでマップに申請しておきました。
2026年1月4日に訪れました。小中学生の子ども二人連れての家族旅行で、正直楽しんでくれるか心配でしたが、雪が残っていて、とても風情のある景色が素敵で、子どもたちも喜んでいました。冬ということもあってか、旧家の中では囲炉裏に火がくべてあり、おじいちゃんが囲炉裏の火の番をしながら、お話してくれたり、写真を撮ってくれたりして、これまた風情があってよかったです。また、体験工房では、さるぼぼ作りができ、自分たちの好きな色を選び、前掛けも自分の好きなデザインにできるので、子どもたちは夢中になっていました。大人二人は絵付け体験をして楽しみました。合掌村の入り口手前にある、焼きたて「とちのみせんべい」もここでしか味わえないので、おすすめです。非日常を味わうのにおすすめな場所です♩
| 名前 |
下呂温泉合掌村 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
0576-25-2239 |
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 8:30~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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🏠下呂温泉合掌村 ― 白川郷から移築した本物の合掌造りに出会える、下呂温泉街から徒歩10分の合掌集落🌿下呂温泉街から緩やかな坂道を上って10分、白川郷や五箇山から移築した合掌造り10棟が日本の原風景を再現する、まるごと飛騨の暮らしを体感できる野外博物館です。入口の看板で「あれ、ここ白川郷?」と一瞬戸惑うほど、村内に佇む茅葺き屋根はどれも本物。中心となる旧大戸家住宅は、御母衣ダムの底に沈むはずだった家屋を解体移築した国指定重要文化財で、白川郷の豪雪地帯ならではの切妻造り。一歩足を踏み入れると、囲炉裏端からふわりと立ちのぼる煙の匂いと、すすで黒光りする太い柱や梁に包まれて、一瞬で時代を遡ったような感覚に。2階まで上がれば、釘を使わずに組み上げた合掌造りの技をじっくり見上げられます。五箇山から移った旧岩崎家、晩年の円空仏が並ぶ円空館、足を沈めると名湯がじんわり染みる無料の足湯と、見どころが次々に現れて飽きさせません。村は「合掌の里」と里山の「歳時記の森」の2ゾーン構成。森のエリアには茶房や水車小屋、下呂の語呂にちなんだかえる神社、175mのローラー滑り台まであり、新緑や紅葉の季節は散策そのものがご褒美です。料理上達を願う飛騨高椅神社など、ここだけの珍しいスポットも点在しています。🌟入村料は大人800円で、合掌造りの内部見学から足湯、里山散策までこの一枚でまるごと楽しめる充実ぶり。半日かけてのんびり巡れば、写真も思い出もたっぷり持ち帰れます。飛騨の原風景に浸りたい人、白川郷まで足を延ばさずとも本物の合掌造りを味わいたい人にぴったりの拠点です。🌟総合評価:★4.3/5.0