五稜郭裏門橋、誰も知らない隠れた魅力。
裏門橋の特徴
五稜郭の裏門にかかる、マイナーで静かな橋です。
地元民やシーガルが訪れる、隠れた魅力がある場所です。
観光地の喧騒から離れ、ゆったりとした時間を味わえます。
最近まで通行止めでしたが、通れるようになりました。観光だけでなく、市民の普段使いにも利用される橋です。自転車も走ることがあるので注意が必要です。車いすでも通れます。裏門には駐車場は無く、一番近い駐車場は市立函館中央図書館になります。道路を横断しなくてはなりませんが、車いすでアクセスできます。付近のお堀は野鳥や水草もおおく、ゆっくり眺めて過ごすにも最適です。またウォーキングにもおすすめします。
2024年2月29日2018年10月16日裏門橋 ― 五稜郭の裏口に架けられた木橋裏門橋は、五稜郭の北西側にある裏門(搦手口)へ通じる木橋で、城内と外郭を結ぶ補助的な出入口として使われていました。正門に比べて規模は小さく、兵の移動や物資の搬入、緊急時の退路としての役割を担っていました。現在の橋は復元されたもので、堀と土塁の構造を間近に見られる散策ルートとして親しまれています。
桜満開🌸の五稜郭。内堀の桜並木をぐるっと一周しました。素晴らしかったです👍️
こっちが裏とのことで。わざわざ裏を見に来たわけではなく、五稜郭の周辺の遊歩道を一周ぐるっと散歩させていただきました。紅葉シーズンでとてもキレイでした。初めに五稜郭公園に入り、タワーに行って全体を見渡し、再度公園に行きました。公園内に居ると星形を実感しづらいです。
裏門橋はただいま工事中です👷♂️🚧⚠️真ん中は通れます!この端通るべからず。
五稜郭訪問3度目にして、初めてここに来ました。ブラタモリによれば、この橋を渡ったところには、下級武士が暮らしており、五稜郭への通勤路だったとのことでした。いわば、裏口ですので、見た目は気にせず、石垣も野面積なんだそうです。
メインの二の橋の反対側にあるこちらは観光客もあまりいないかなり地味な雰囲気でした。しかし、橋を外側に渡ってタワーを眺めるとなかなかいい風景じゃありませんか。ぜひ五稜郭北側のこちらにも足をお運び下さい。
こちら側には見どころが少ないのでガラガラでした。渡っても観光する場所もないので橋は渡らず折り返しました。
五稜郭北口にある橋。五稜郭正面である南口と比べて人が少なく静かでした。「ゴールデンカムイ」で鯉登少尉と永倉新八が戦っていた聖地。
| 名前 |
裏門橋 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
某ファストフード店から裏門橋まで歩きましたが、とても雰囲気が良くてお散歩にも最適なところです。間違いなく穴場です。笑裏門橋から、五稜郭タワーが見えます。水面には蓮の花が咲いていてとても綺麗です。運が良ければ、五稜郭の近くで飛行機が飛んでるのも見えます。写真映えします。また、行きたいところの候補になりました。