関ヶ原の童夢で出会う、歴史あるレーシングカー。
株式会社 童夢の特徴
エントランスには歴代の童夢のクルマが常設展示されています。
一階ショールームはガラス張りでスーパーカーを外から楽しめます。
米原JCT近くから駅近くに移転し、アクセスが格段に良くなりました。
F1をはじめとするモータースポーツの世界で知られる、カーボン技術に強いこだわりを持つものづくりの会社です。軽さと強度を極限まで追求する姿勢はさすがで、製品一つひとつに高い技術力と哲学を感じました。実際にお話を伺った際の対応もとても丁寧で、こちらの意図を汲み取りながら分かりやすく説明していただけたのが印象的です。世界的なレースの現場で培われた技術が、米原という地でしっかり息づいていると感じました。ものづくりの現場として非常に信頼できる企業だと思います。
入り口で見学希望の旨をお電話するとエントランスの見学をさせてもらえました。童夢零などの展示車両を子供の頃のように目を輝かせてじっくりと拝見しました。
当日ツーリング中に近くを通りがてら童夢へ連絡、コロナにより閉鎖をした所私が遠方から来ているため特別に中を見せて頂く事になった貸切状態にて中を見せて頂き童夢で作られた歴史ある車両、技術を時間ゆくまで堪能させて頂きとても貴重な体験になりこの日の事は心に残る出来事になり深く思い出に刻まれると感じました当日急遽対応頂いた童夢さん、スタッフの方々の器量に大変感謝です。
ご丁寧な対応ありがとうございました。夢がある場所でした。
一階がショールームになっていて、外から眺めるだけでも満足です。
以前は米原JCT近くの工業団地内にあったのが、駅近くに移ったので、見に行きやすくなった。日本のレースシーン黎明期から活動していたユニークなメーカー。創業者・林みのる氏の逸話とともに、興味深い。
国道21号線関ヶ原から8号線を南下していくと右手に存在感ある建物【童夢】があります。7〜8歳の頃叔父さんに初めてラジコン買ってくれた車が童夢ゼロでした。約40年の時が過ぎてまさかこの歳で実車を見るとは思いもしませんでした。その他レーシングカー等も置いてありました。その中でも建物中心の入口正面に童夢ゼロが置いてあるのもグッときました✨🤩全てが夢の車達ばかりですが間近で見てみたいですね。
土日はお休みですが、ガラス張りなのでガラス越しにスーパーカーが見られます近くに来たらぜひ。
予約したら屋内で展示車を見られます。幻のスーパーカーもあります。
| 名前 |
株式会社 童夢 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0749-52-3232 |
| 営業時間 |
[木金月火水] 9:00~18:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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外からの見学のみ。ジオットキャスピタ2号車がいました。