月1の神馬牽参で幸運!
御厩(外宮)の特徴
外宮では白馬の笑智号に会える貴重な体験が待っています。
毎月の1の付く日には絶好の機会、神馬牽参が行われています。
時間帯によっては神馬が厩の中を歩いている姿も見られますよ。
豊受大神宮の御厩は、神馬(しんめ)をお祀りするための建物です。“厩”と書く通り、本来は馬をつなぐ場所ですが、伊勢神宮の場合は「神馬を象徴的にお祀りする社殿」の意味合いが強いです。
御厩(みうまや)という皇室から献上された神馬がいる場所参拝した時間は2頭ともいなかった。
外宮には白馬の笑智号がいらっしゃいます。1日、11日、21日は神馬見参があり、衣装を付けた笑智号が正宮の前で参拝しお辞儀まですると知り、1日に参拝に伺いました。8時ぐらいからと聞いて正宮の前で待たせて頂きました。あっという間に沢山の人が神馬見参を見る為に、集まって来られました。こちらで会えると幸運がと沢山ネットで見かけましたが、今日は貴重なお辞儀のシーンも拝見させて頂き素敵な1日になりました。
神馬牽参は毎月1の付く日で、天気が良くて、気分が良い日に行われるそうですよ😆
神馬牽参🌿伊勢神宮・外宮2/11の建国記念祭の後、08:20ごろより笑智号による神馬牽参(けんざん)がありました🐴青空×笑智号は、とってもキレイ✨✨- 伊勢むすび工房 めぐみ -
美しい神馬さんがいました。駐車場から入って右手にあります。
2022.7御厩(外宮)時間帯が良ければ神馬を拝む事が出来るらしい。しかし、今年は猛暑なので流石の神馬も暑さが落ち着くまではあまり出て来られないのかもね(´・ω・`)
自分が行った時には一頭だけ神馬がいて厩の中を歩き回っていました。白くて大きくて綺麗なお馬さんでした。
初参拝で、外宮神馬の「笑智号」、内宮神馬の「草新号」に同日会えました。一緒に行った母は笑智号の美しさに魅了されてしまい、お伊勢参りの一番の思い出が笑智号のようです。
| 名前 |
御厩(外宮) |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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神馬(しんめ)に会えて幸運でした。月数回朝8時にお参りするそうです。それも体調次第なので、会えるとも限りません。