岩村町で五平餅と古美術。
いわむら美術の館(旧柴田家)の特徴
岩村町の古美術が楽しめる、観光の拠点です。
NHKドラマ『半分、青い』が舞台となった歴史ある地域です。
地元知識豊富なスタッフからガイドを受けられます。
閉まる寸前に中を拝観させていただきました。写真と!見違えるほどの肖像画は手描きと聞いて(゚o゚)/びっくり仰天しました!?
古い町並み、五平餅と時間がゆっくり過ぎます。
見所は少ないですが、地元の【原田 芳州】さんが【絹のキャンバス?】に【沢山の種類の筆】で描かれた人物画は 写真以上だと思いメチャクチャ感動しました。
この場所は岩村に来たら一回よるべきです。館長の石田さんと話すといろんなアドバイス、パワーをもらえます。来年もこれからも岩村にいきたいと思います。
懐かしい町並みゆっくりとした時間がなによりです。
NHK朝の連続ドラマ『半分、青い』の舞台となった岩村町へ行きました。
「岩村」の城下町を訪れた際には、是非。
旧家を譲り受けて、城下町に所縁のある数点の古美術、人物紹介がある、案内所の様な所です。スタッフの方が、とても気さくで親切にお話をしてくださったので、町に対して親近感がわき、散策がとても楽しく出来ました。
雰囲気あります。館と言うか、民間です。
| 名前 |
いわむら美術の館(旧柴田家) |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0573-43-4660 |
| 営業時間 |
[木土日月火水] 10:00~15:00 |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
雛祭りのタイミングで来たため、建物の中はほぼ雛人形で溢れている感じ。古いタイプの豪華なひな壇や御殿飾りの他、面白いのは土雛。これがずらりと並べられて壮観。