魂のシュークリーム、感動の味!
パティスリーアマファソンの特徴
魂のシュークリームはとても美味しくて、リピーター続出です。
桃谷駅近くのシンプルな外観が魅力的な穴場のケーキ屋さんです。
ふわっふわのスポンジと軽やかなクリームのショートケーキが絶品です。
202505マロンシャンティ頂きました。何回食べても、やっぱり美味しい!4/19ミルフィーユとNYチーズケーキいちごのタルト大変美味しく頂きました。完全にハマりました。4/12マロンシャンティ頂きました。やっぱり美味しいです!3/14ザッハトルテ頂きました。今シーズン最後。初めて食べましたけどやばい位美味しかったです!絶対にリピ!来シーズンが待ち遠しい!202503魂のシュークリーム食べました、口コミ通り美味しいです!チョコレートも美味しいです!むっちゃ美味しいです!マロンシャンティ。今迄に食べた事、無い味です!
魂のシュークリーム、口コミ見て買いに行きました。シュー生地は、他にはなく唯一無二のおいしさだと思いました。肝心のクリームが、味気なく感じました。バニラビーンズも入っていて、こだわりがあるのでしょうが、あの生地にはあってない気がしました。もう少し味の濃いカスタードクリームがいいと思いました。洋酒をいれるなど、大人な感じなら◎でした。あと、価格が高い分それなりのクオリティを求めてしまいます。200円台ならすごく美味しいシュークリームに入ると思います。1つ450円超えるシュークリームはなかなかないかと、、、。ケーキも800円越えがチラホラ、、、、。
有名ホテルのパティシエをされてた人のお店とのこの。ミルフィーユめっちゃ美味しかった。ショーケースのケーキを全種類制覇したい!
すごく美味しいです。お値段は高めですが、お祝いのときはいつもこちらのホールケーキを予約しています。
有名ホテルのパティシエをされてた人のお店とのこの。ミルフィーユめっちゃ美味しかった。ショーケースのケーキを全種類制覇したい!
もう少しだけ『魂のシュークリーム』(1個453円)の値段が下がればリピーター(´-ω-`)中身ぎっしり入ってるのは嬉しいけどね。
2周年で10%割引でしたので伺いました。フルーツ本来の甘さとクリームの甘さがバランスよく、どのケーキも美味しいのですがやっぱりお値段が高いので、普段使いはしづらい敷居の高いお店です。口コミ通り、シュークリームはカスタードがたっぷり入っているのに時間が経ってもシューがパリパリでとても美味しいです。個人的には、シナモンが使われているYチーズケーキがオススメです。
お値段高めだけど満足✨2022.3.20日曜日 16時頃お店構えは主張控えめですぐ場所分からず。店内も小さめ。今回の大阪ケーキ屋巡りで行った他の店がどこも高級感ある大きいお店が多かったから大阪はそうなんだと思ってた。駐車場無しで路駐。時間が遅めだったのもあり、ショーケースは残り少なかったけど、目的のシュークリームはあった!!!!魂のシュークリーム ¥399シュークリームでは田舎もんにはお高めな気がしたけど、食べて満足✨✨サイズも大きめ♪硬い生地好きには、パイシューもしっかりザクザクでクリームも美味しかった!!!!他のケーキもお高め設定だけど、これは他のケーキも食べてみたい!!!!また大阪来た時には来よう。
お値段高めだけど満足✨2022.3.20日曜日 16時頃お店構えは主張控えめですぐ場所分からず。店内も小さめ。今回の大阪ケーキ屋巡りで行った他の店がどこも高級感ある大きいお店が多かったから大阪はそうなんだと思ってた。駐車場無しで路駐。時間が遅めだったのもあり、ショーケースは残り少なかったけど、目的のシュークリームはあった!!!!魂のシュークリーム ¥399シュークリームではお高めな気がしたけど、食べて満足✨✨サイズも大きめ♪硬い生地好きだかは、パイシューもしっかりザクザクでクリームも美味しかった!!!!他のケーキもお高め設定だけど、これは他のケーキも食べてみたい!!!!また大阪来た時には来よう。
| 名前 |
パティスリーアマファソン |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
06-6777-2440 |
| 営業時間 |
[水木金] 11:00~19:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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いきなり、Google先生の情報に出るようになったので、新店かと思ったんですが2020年から営業しているパティストリーのようです。ということで、さっそく行ってきました。おそらく、自宅の一階を店舗をブティック(店頭)&アトリエ(工房)として使用しているのでしょう。ロードサインも控えめ、紺色の庇に店名が書かれていますが、しっかり見逃してしまうかもしれません。おそらく庇の店名は、環状線の乗客から見えるようにと言うことだと思うんですが、『pâtisserie(パティストリ)』の文字が店名より小さいので、果たして気づくかどうか…。外からは工房の様子が見えはするんですが、磨りガラスになっているのではっきりと見えるわけではありません。ブティックの方もかなりコンパクトで、ショーケースの中段にはプティ・ガトー(カットケーキ)が置かれていますが、スペース的に7種類置くのが限界でしょう。上段にはホールケーキ、下段はプリンやシュー・ア・ラ・クレーム(chou à la crème)が置かれています。季節柄なんでしょう。シュトーレンも置かれていました。今回は、プティ・ガトー(4つ)、プリン(2つ)、焼き菓子(4つ)をテイクアウトしました。プリンはトロトロ系ではあるんですが、おそらくラムの香りを纏っていて、ちょっと大人向けの感じです。プティ・ガトーはいずれも控えめではあるんですが、しっかりの食感でした。プティ・ガトーというのは、一つ食べたけど物足りなくて、もう一つ食べたいとなったり、あるいは重くて一つ完食するのが辛いとならないことが求められる訳なんですが、良い感じに一つ食べると満足できるように仕上げられています。