堀江家住宅を母と堪能。
堀江家住宅の特徴
無料で堀江家住宅を見学できるのが魅力です。
駐車場がないため、訪問には注意が必要です。
トイレが設置されていない点も確認が必要です。
堀江家住宅、前から少し気になっていて、今回、遠出のついでに母親を連れて、行って見ました。県道273号線に少し駐車スペースがあり、そこに車を停め、5分程度歩いて行きました。割と早朝で、隣の民家の方が、我々に気づいて扉を開けて下さいました。母は、雲南市の加茂町の出身なのですが、家の中の造りとか生家とよく似ていると言っていました。そのまま残していれば、〇〇家(母の旧姓)住宅として残ったかな?、とも冗談を言っていましたが、こういう昔ながらの家を、手入れを続けながら残していくというのは、とても大変なことで、貴重だと思います。本当に素朴な所ですが、奥出雲の人々の、往時の暮らしが偲ばれる場所だと思います。(2021/10/10朝訪問)
駐車場やトイレはありません。道も狭く車で行くのはオススメしません。建物も中には入れず中も見えない。外周だけですね。
🅿駐車場はありません。駐車スペースもありません。🚻トイレもありません。堀江家住宅前の道路(幅員約3メートル)は、地域住民の生活道路なので、県道273号線(吉田頓原線)の駐車スペースに駐車して歩いて見学に行きましょう。
| 名前 |
堀江家住宅 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| HP | |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
|
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無料で見ることが出来ます。最近ではもう見学者もめったに来ないのか家の中にはホワイトボードとか荷物とかこの建物には似つかない物が置いてあり興ざめでしたがな。