歴史の香る犬上川の橋。
無賃橋の特徴
昔は有料だった橋を渡ることができ、今はタダで楽しめる。
補修工事中の無賃橋は新しい魅力が期待できる。
橋を渡る際の歴史的背景に触れることができるスポット。
西から高宮宿に入る手前の犬上川を渡る橋。ここから東に古い町並みが続きます。「無賃」=タダというのが気になってちょっと調べてみたら、藩が高宮宿の富豪に命じて一般に広く資金を募らせて橋を架けたため、この橋は渡し賃が不要になったとのこと。自分たちでお金出して架けた橋だからタダになったんですね。
2024.4/13 桜満開🌸✨
天保3年(1832)、彦根藩は高宮宿の有力者らに命じて犬上川に橋を架けさせた。 そして渡り賃を払わなくても良い橋にしたことから「むちんばし」と呼ばれるようになった。
朝と帰る場そうプレシャス。
補修工事中でした。
10/23貴重な歴史の跡。
今じゃ橋を渡るのはタダが当たり前ですが昔はそうじゃなかったと。とはいえ税金で建設・維持されてるけど。
| 名前 |
無賃橋 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
Shinkansen passing if good timing