御鍬の森でお犬様と散策。
御鍬の森の特徴
三つの鳥居がある神社で、神秘的な雰囲気が漂っています。
鎮守の森に囲まれた静かな丘の上に位置しています。
原村菖蒲沢地区にあり、訪れるたびに心が癒されます。
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三つの鳥居に鎮守の森のような小高い丘にひっそりと佇むお犬様🐶
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| 名前 |
御鍬の森 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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原村菖蒲沢地区にある御鍬(おくわ)の森。3つの鳥居は、神明鳥居一つと明神鳥居二つで構成されている。それは、御鍬社は伊勢講、伊勢の豊受大神を百姓の守り神として祀ったとの事で、祭神は天照大神(伊雑皇大神)であることが理由かもしれない。御鍬社の鳥居の右手奥に、「お犬様の石像」がある。小正月の伝統行事「お神楽廻り」で、無病息災や五穀豊穣を祈願し獅子頭をかぶって家の中を歩いて悪魔を払い各戸を回って集めた災いをこのお犬様に食べてもらうとのこと。2023.9再訪。お犬様をよく見ると、オオカミかな狐かなと想像したくなる部分もあるが、顔や足回りのゴツゴツ感、尻尾の毛の巻き上がり方は狛犬の特徴でもあることからやはり「お犬様」なのかなと再認識しました。