上楠川神社で静かなひととき。
上楠川神社の特徴
境内で一休みできる静かな場所が魅力です。
上楠川神社はかみくすがわ神社と読む、地域の神社です。
自然あふれる環境で心が休まるスポットとなっています。
とても静かで良い所です。
境内で一休み出来ます。
| 名前 |
上楠川神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| HP |
http://www.nagano-jinjacho.jp/shibu/01hokusin/05kamiminochi/15108.htm |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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上楠川神社、かみくすがわ神社と読むようだ。❶【参考 長野県上水内郡神社誌 1963年】上楠川神社(1963年の書による神社の紹介文となる)創立年月は不詳である。古老の伝説によると、現在の社地より西側にある戸隠獄の奥地に鎮座していたが、ある年に震災によって崩壊し、洪水と共に流されて、神体とされる石体のとどまる所に社殿を造営したという。慶長17年(1612年)徳川家よりの御朱印戸隠社領の文中に「戸隠山神領 信濃上水内郡 栗田村 二条村 楠川村 あわせて200石 者先 寄進也 云々」とある。明治6年(1873年)村社に列する明治28年(1895年)火災にあう。ただちに再建する。明治41年(1908年)5月大字豊岡村社 豊岡神社 に合併される。その後分離復旧運動がおこるが、その筋よりのきょがが下りなかった為、新しく神社を設立した。社名は 上楠川神社 とする。[鎮座地] 上水内郡戸隠村大字戸隠字上楠川361番地[祭神]天御中主命(あめのなかぬしのみこと)建御名方富命(たけみなかたのみこと・諏訪の神)八坂刀売命(やさかとめのみとこ・水の女神)