久木ダムへ続く安田東洋線。
久木ダムの特徴
ダム周辺は木々に囲まれた静かな場所です。
近づくことはできないが、見晴らしの良いポイントが少ないです。
木々の間から覗き見る独特の体験が楽しめます。
ここのダムにいくには、高知県奈半利(なはり)町から安田東洋線(県道12号線)をずーと魚梁瀬ダムのある方面まで行くと、魚梁瀬ダムのかなり手前に久木ダムと書いた看板があるので、看板が示してる方向に走って行くとここのダムにいきます。魚梁瀬ダムほど大きくはないです。小さなダムです。
◯久木ダム(くきダム)完 成:1963年型 式:重力式コンクリートダム堤 高:28m堤 長:94.5m河 川:奈半利川水系奈半利川県道12号(安田東洋線)から久木ダムへの分岐点は分かりにくいかと思います。また落ち葉や倒木などあり荒れていますので安全運転で。(高知)2023.08.30
ダム自体には近づけず、見晴らせるところもないので、木々の間から覗き見るしかありません。
| 名前 |
久木ダム |
|---|---|
| ジャンル |
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| HP | |
| 評価 |
3.2 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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四国堰堤ダム88箇所巡りの第18番堰堤札所だが、堰堤は立木で殆ど見えないし近くにも行けない。道路上から人の目には堰堤を認識できるが、スマホで撮影したくても立木で堰堤がよく見えない。ハンコはここには無く魚梁瀬ダムの展望台に有る。Google Mapsで案内される県道から分岐して下る看板の前の道は魚梁瀬ダム堰堤下に出られる。