八甲田山の峠で感動を。
傘松峠の特徴
青森県で最も標高が高い地点で、絶景が広がるスポットです。
八甲田山を南北に分ける道の最高点としても知られています。
冬季封鎖後、4月初旬に開通する特別な場所です。
2001年8月に自転車で三沢から猿倉温泉経由で笠松峠に登りました。標高1040m。坂はきつくなく道もそれほど狭くも無いけど観光バスが多いので気を使いました。奥入瀬から蔦温泉の間がつづら折りで道が狭くて険しいです。三沢駅は当時十和田観光鉄道があって駅そば食べました。このあとは後藤伍長の像を見て八甲田温泉に入ってから、浅虫温泉まで走りました。青森県で自転車で行ける一番高い場所であり、一番高い峠ですが、車で到達できる場所でいえば岩木山の方が高いです。
1989年GWの峠の様子です。
青森県の道路で最も標高が高い所です🐭ね。標識では 1040m
この写真の通り。八甲田・十和田ゴールドラインで一番高い。
八甲田山を南北に分ける道の最高点でしょうか、冬季封鎖となり、4月初旬に開通となります。開通早々に走った写真をアップしています。東へ下った場所の景色がお気に入り。さらに進んだ場所にある睡蓮沼から北八甲田を望むのもいいです。
八甲田山傘松峠の雪の回廊☃️。
1985年8月に自転車で奥入瀬側から越えました。八甲田連山が美しい標高1040mの峠です。「雪の回廊」として有名ですが、奥入瀬から蔦温泉を経ていく道は夏には「緑の回廊」になります。当時の標識は「笠松峠」なのですが、現在は「傘松峠」になっています。
| 名前 |
傘松峠 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 24時間営業 |
| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
傘松峠位於青森縣境內,是行經八甲田連峰、海拔約 1,043 公尺的高山隘口。這裡不僅是國道 103 號(八甲田十和田金線)的最高點,也是欣賞「八甲田雪之迴廊」的精華路段之一。此處地形開闊,因能遠眺宛如撐開的傘般的「傘松」與壯麗的八甲田主峰(大岳)而得名。四季景色分明,春季有震撼的參天雪牆,夏季則是清涼的登山起點,秋季時整片山頭染上橘紅與金黃,是自駕旅客從青森市前往十和田湖途中必經的絕美景觀點。