小川八景で思い出の一休み。
川尻の落雁の特徴
近くのドッグで釣りを楽しんだ方が訪れる場所です。
美しい自然に囲まれたアクセス良好な史跡です。
小美玉市小川の静けさを感じながら歴史を学べます。
サイクリング中に一休み。
小川八景 その四「川尻の落雁」川尻落雁晩霞囚(川尻の落雁は晩霞の囚)わざわざ探しているわけではありませんが、聖地巡礼(ご当地アニメじゃありません)の途中でたまたま見つけた、三か所目の小川八景となります。霞ヶ浦北岸の土手道路内陸側下の草むら隠れるようにぽつり、碑が経っているのですが、知っていないと通り過ぎてしまいそうです。
ポタリング(自転車でゆっくり走る)しながら、行き帰り2回前を通りましたが、全く気付けることなく通り過ぎてしまいました。
近くのドッグで釣りを楽しんでました。
【小川八景 その四】こちらの史跡柱は蓮の田んぼと霞ヶ浦の護岸道路に挟まれた土手にポツンと建っています。川尻は園部川の河口の辺りを指し、落雁は水辺に群れおちる雁を現します。東の空をぼんやりと照らす残照をうけて、湖面に落雁が飛沫をあげながらあれよあれよと集う姿は風情のあるものなのでしょう。実際この辺りは鳥が多く集います。
| 名前 |
川尻の落雁 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[水木金土日月火] 24時間営業 |
| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
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天気もよく、思い出の景色になりました。