四同舎で湯沢舞妓の舞を楽しもう。
四同舎の特徴
設計者は東京のノアビルも手掛けた白井晟一氏です。
お酒の試飲や湯沢舞妓の踊りなど多彩なイベントを楽しめます。
四同舎は昭和34年に建設された歴史的なヘリテージビルです。
四同舎(旧湯沢酒造会館)は、湯沢市内の酒造業各社が出資して、昭和34年(1959)に建設された鉄筋コンクリート2階建ての集会施設です。建築家・白井晟一の設計により建設されました。2019年、国登録有形文化財に指定されています。
うどんEXPOに合わせて訪問、お酒の試飲、販売、湯沢舞妓の踊りといったイベントが行われていました。普段はあまり使われてないのでしょう。舞妓さんと踊ってきました(笑)
| 名前 |
四同舎 |
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| ジャンル |
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| HP | |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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2026.2.14近く通りましたが勉強不足でした🙇この四同舎の設計者である白井晟一氏は、東京の飯倉交差点にあるあのノアビルの設計者した方でもあった事を最近知りました😓県南にはいくつか他にも設計されている建物があるらしく、大仙市協和の千代緑で知られる奥田酒造店さんの建物もこの方が手掛けて、凄い階段手すりがあるらしい。外装の写真1枚だけ撮ってきたなんて…😭。内装見たかったので、次回近く行ったら中見せてもらおう。