紅葉の中、伊藤博文の歴史探訪。
伊藤公記念公園・伊藤公資料館の特徴
紅葉が美しい庭で、季節の花々が楽しめます。
伊藤博文の生家と博物館が隣接し、歴史を感じる場所です。
旧千円札や貴重な家具など、資料が充実しており見応えがあります。
光市にある初代総理の伊藤博文公の生まれた場所に生家とミュージアムがあります、とても静かな雰囲気が当時を思い出させてくれるようで好きです~昔の生活感とかが分かります。ミュージアムも新旧2つありますが、旧建物は昔の貴重な和洋折衷様式で細かい所を見てください!何となく明治時代にタイムスリップしたような錯覚に落ちるようです~楽しめました。
福岡⇨柳井港への移動、ずーっと前からここがあるのは知ってましたがようやく訪れることが出来ました。落ち着いた良い雰囲気です。今度は奥の公園の方にも足を伸ばしたいと思いました。もうちょっとグッズがいろいろあればなあ。テレホンカードが売ってたように見えたんだがw
伊藤博文公の資料館月曜日が閉館日目の前に人気のオムライスカフェの飲食店があります。
周りはとても静かな場所に突如としてあります。建物は古い洋館が圧巻です!!別荘として建てたらしいですが、完成途中に亡くなられたらしいです。当時の和洋折衷な建物や作り、壁紙などもとても興味深く拝見いたしました。隣には資料館があり、親切な対応を受けました。被って3D? 映像を見れるのは是非体験して欲しいです。そんなに私は興味深く行ったわけではなかったですが、行ってからはとても興味深く知ろうと思わされた感じです。資料館横には生家や産湯に使ったお水もあります。裏山には銅像が聳え立ち、公園もあります。
たまたま企画展を開催してましたので数々の資料や写真を見る事が出来て良かったです。
伊藤博文公は萩へ転居するまでは、こちらの生家@現在の光市で育ったそう。資料館の展示によれば、伊藤公が尊敬する人物は明治天皇、そして「おかか」(梅子夫人)👍刺客に追われた若き日の伊藤公が茶屋に逃げ込み、それを匿ったのが梅子さんだそう。私は岩田駅から歩きました。往路は68号線→63号線。復路は159号線→23号線。前者は1時間15分ぐらい、後者は50分ぐらいか?現役世代のかたであれば、気候が悪くなければ、良いウォーキングと思います👍
山口県光市旧千円札の伊藤博文の生家と博物館に訪れた明治に建てられた建物にしては、西洋的で雰囲気にマッチしてました静かな場所で自然も楽しめました。
Google mapでは8時からになってますが9時からでした。ただそばにある茅葺きの育った家とか出世して建てた洋館とかはそれより早く入れるようです。洋館は2階が和洋折衷の感じで建物の左側和室で右側洋室という珍しい建物でした。窓ガラスも昔のガラスで平板ではなくムラがある感じで外を見ると波打つ感じで見れます。中のトイレも昔の懐かしい感じです(見るだけで使えません、使えるトイレは建物の外にあります(笑資料館では伊藤博文の明治維新までのドラマと明治以降のアニメ(?)が見れました。水樹奈々さんのナレーションでした。最後にVRがあったんで見ました。「VR?3Dみたいな感じ?」と?おもってたんですが、凄い迫力でした。(アニメ調の松蔭先生とか高杉晋作とかが本当に眼前に近づいてきます)有料(50円(笑ですがおすすめです。
のどかな山里に建つ伊藤博文公資料館。小ぢんまりした館内で30分おきに上映されるミニシアターは伊藤博文公の人生と歴史的背景がコンパクトにまとめられていて大変良かった伊藤博文氏の生い立ちから明治維新の国作りにかけての尽力と歴史が学べる。晩年建てたという隣接する旧伊藤博文邸は無料で自由に入れる。一歩脚を踏み込むと、和洋折衷のこだわりの建築が随所に見られ、タイムスリップしたように当時の空気が流れる。失礼ながら、入館料260円なので暇つぶしで立ち寄ったが、ここは大人の鑑賞に耐えうる、一見の価値あり!
| 名前 |
伊藤公記念公園・伊藤公資料館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0820-48-1623 |
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 9:00~16:30 |
| HP |
https://www.city.hikari.lg.jp/soshiki/9/bunka/bunkashinkou/1/3365.html |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
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静かな佇まいで、ちょっとノスタルジックを感じる心地よい空間です。でも記念写真の顔出しパネルは思わず笑ってしまった。