宇和島の秘宝、驚愕の性文化財。
凸凹神堂の特徴
数万点の性に関する資料が展示される、宇和島の文化的宝庫です。
世界中の珍宝や秘宝が揃う、日本最大級の性文化財資料館です。
静かな環境に佇む神秘的な場所で、深い学びを得られる貴重な体験ができます。
期間限定で写真撮影OKとのことでした。性に関する資料館ですが、個人でよくこれだけ収集できたなと思います。解説文も多くあり、じっくり見学すると相当時間がかかります。民俗学的にも貴重な資料だと思います。
このような私設の博物館があること自体に大変価値があるように思う。コレクションを意思を持ってつくるというのは、並々ならぬ熱量がなければできない。実際、蒐集品を見る限り圧倒されてしまった。3階までギッシリと展示物が置かれている。一階と2階はまあ、想像の範囲内という感じもするが、3階はちょっとギョッとするような展示で圧迫感すらある。本当にここでしか見れない光景がある。作者の念というかなんというか。入館料以上の価値がある。各階にクーラーがあるのも良い。受付の方曰く、特別期間で写真撮影okとのこと。
全世界から集められた性に関する資料、具材、絵画など軽く数万点が小さなビルの3階に渡ってところ狭しと展示してあります。本気で全部じっくり鑑賞しようと思うなら3時間では足りません。特にヒンドゥー教関連の充実ぶりには目を見張るものがあり、シヴァ神✕パールバティ妃の性像なんて、国内ではここでしかまずお目にかかれないでしょう。インドですら難しいのでは?ガネーシャ、カーリーなどの性像も多数展示されており、某有名漫画世代にはたまりません。今はまだインバウンド客に知られておらず、平日なら大変ゆっくりと鑑賞できますが、いずれ外国人客でごった返すことになると思われます。ぜひ、今のうちに。
宇和島が世界に誇る性文化財日本国内の秘宝館的施設の中では最も多くの秘宝、珍宝が所蔵されている。四国を代表するパワースポット。
怒涛のリンガ、春画、裸体!嫌いな方ではないので、二時間かけて鑑賞。
資料館は入館料800円でした。普通の博物館ではほとんど見ることの出来ないような、古代〜近代の男根の象徴された土偶や石器、性行為の有り様を描いた絵などが沢山ありました。昔の人の性行為に対する考え方、近代に近づくにつれてエンタメ化していくような性の歴史を感じることの出来る場所だと思います。とても面白かったです。
性文化財凸凹神堂はひっそりと静かな佇んだ場所にあり、木々の中、鳥の囀りも聞こえる様な場所にあります。
収集人の凄まじい執念を感じた…性文化の世界史日本史を学べる貴重な場所。
興味深かったけど「なぜ集めたのか、どうやって持ち出したのか」が謎な品も多く終始頭の中は???だった神社自体は小さくても雰囲気があってすごく良かったです。
| 名前 |
凸凹神堂 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
0895-22-3444 |
| 営業時間 |
[火水木金土日月] 8:00~17:00 |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
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いやあキョーレツ。まさか宇和島にこんな場所があったなんて…。入場料を払っても一度は見るべし! ちなみに写真は外側のものです(中は撮影禁止)。