石見国一宮、静寂の御神気。
物部神社 石見國一宮の特徴
境内は広く、石見国一宮として独特の風格があります。
本殿は春日造りで日本一の大きさ、迫力があります。
手水舎の富金石には砂金が含まれ、勾玉が彫られています。
石見国一之宮物部神社を参拝しました。(2026.6.11)春日造りの神社としては日本最大級の本殿で、狛鶴は初めて見ました(笑)御祭神が鶴で天降りされたと伝承され、神紋も鶴で御朱印にも鶴の神紋が押印されていました。
⛩️一之宮神社参拝&御朱印巡り⛩️石見國一之宮 物部神社 (島根県大田市川合町川合1545)⛩️2026年6月30日(火)妻と参拝にお伺いしました😆主祭神は宇摩志麻遅命 (うましまぢのみこと)は物部氏・穂積氏・采女氏らの祖とされる人物だそうです相殿神 [右座]に饒速日命 (にぎはやひのみこと)・布都霊神 (ふつのみたま)相殿神 [左座]に天御中主大神 (あめのみなかぬしのおおかみ)・天照皇大神 (あまてらすすめおおかみ)式内社は(小)石見国一宮で旧社格は国幣小社です😃社紋 (神紋)は日負鶴 [ひおいづる] です🫡御朱印も直筆で頂きました🙏
何年かに1度参拝させてもらっています。いつ行っても綺麗にされていてとても雰囲気の良い神社です。御神陵に登るのもオススメです。
本社のご祭神は 御祭神宇摩志麻遅命(うましまじのみこと)であり、物部氏の御祖神です。こちらの神様は、石見国に鶴に乗って降臨したとも伝わることから、物部神社の神紋は赤い太陽を背負った鶴の「日負鶴(ひおいづる)」と珍しいです。そのため、境内には鶴のモニュメントが複数あります。地元では、文武両道の神・鎮魂の神・勝運の神として知られています。戦国時代には石見銀山争奪戦の場となり、文芸の上達・氏族繁栄・雨乞い・戦中の砲弾避けなどの祈祷された歴史もあります。最初は神体山である八百山を崇めており、稲荷社の横から山を登ると御神陵があります。道中、木の根が張り廻った箇所もあるので、足元にはご注意ください。朝6:00には氏子の方が社殿の戸を開け、照明の点灯をしておられますので参拝は可能ですが、御朱印などは受付は9:00からとなります。
この物部神社は石見国唯一の一宮で、島根県大田市川合町川合に位置します。本日(2026年4月7日)、朝方雨の中、郡山城を探索して、急いで物部神社を目指したのである!しかし、神社まではかなり離れていて、時間を要したのである!ここは、国道375 号線の静間川沿いを東側に少し入ると、行くことが出来る。1500年以上の歴史があり、春日造りとしては、全国屈指の巨大神殿である!文武両道の神、鎮魂の神、勝運の神として崇敬されている!かつて、石見銀山の件で、揉め事があつたと云うが、詳しいことは不詳である!?
伺いたかった石見一ノ宮の神社⛩️です。ご祈祷は、事前申込があるとHPで拝見していました。お願いしようか迷ったのですが、到着時刻がわからなかったので、今回は、まずはご挨拶に🙏平日に伺いましたので静かにひとりじめの参拝ができました🙆♀️
参拝し御朱印をいただきました。御朱印料金はお気持ちとの事です。手水は勾玉があり何だかパワーを貰った気がします。観光バスも停車するくらいの神社で、敷地内の空気感は良く、階段を上がって行くと御神陵があり特別な空気感が漂っていました。良い時間をありがとうございました。
2026年1月下旬。物部(もののべ)神社の駐車場は無料、お手洗いあり。グーグルでは「09:30から営業」と表記されていましたが、08:30からのようです。ちょうどその時間に着いたので、待たずに御朱印を頂けてラッキー。私にとって御朱印は時々見返し、記憶を呼び戻す引き金みたいな感じです。摂末社が多かったので、少し難易度があり、まだまとまっていません。いつも通りしばらくすると、「そういうことか」と、繋がるんでしょうね。ところで、『十種神宝(とくさのかんだら)』は、いつから『三種の神器』に置き換わったんでしょうね。ずっしりとした神社でした。また参拝に上がります。ありがとうございます。
石見国一宮物部神社です。いぶし瓦はあまり残っていませんが、小鉄瓦と赤瓦が使われています。
| 名前 |
物部神社 石見國一宮 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0854-82-0644 |
| 営業時間 |
[火水木金土日月] 9:00~16:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
|
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格式高い伝統あるお宮さまでした。出雲族物部氏の系統を引き継ぐお社です。コチラで御守りなどを購入すると、新米の豊受米が包んで入っました。ステキなココロ使いに感謝、感謝です。こちらのお社、実は日本国内の本殿、拝殿の大きさが出雲大社に次いで、2番目に広く大きいそうです。とっても、静かでココロの落ち着くお社でした。🙏