ドバドバ流れる源泉掛け流し。
三瓶温泉 志学薬師 鶴の湯の特徴
鶴の湯では源泉掛け流しのお湯が楽しめます。
地元の方々に愛される歴史ある温泉です。
畳の休憩所で落ち着くひなびた雰囲気が魅力的です。
源泉温度36.6℃、浴槽は約42℃に加温。加水・消毒なしの源泉かけ流しです。浴槽外には源泉そのままを流す箇所もあり、湯の個性をしっかり感じられます。赤褐色〜茶褐色の濁り湯で、ナトリウム塩化物泉。塩化物泉特有のしっかりした保温感に加え、メタケイ酸の影響か湯上がりはすべすべとした感触。力強さとやわらかさを併せ持つ、贅沢な湯です。料金は400円。券売機で購入し無人の投入口へ。地元中心のいわゆるジモセン。駐車スペースは横に数台分あります。シャンプー類・タオル販売なし、ドライヤーもありません(鍵付きロッカーあり)。建物は年季がありますが、鄙びた雰囲気も含めて味わいのある一湯でした。あー、気持ち良かった。また行きます。
地元の人たちの利用が多い共同浴場。「昭和」な雰囲気が堪らない。源泉の温度はやや低めだが、適温に加熱されている(亀の湯は加熱されていない)。掛け流しの泉質も申し分ない。
券売機で、チケット購入してチケットを、無人の箱に入れて入湯です。大人は400円シャワー無しアメニティ無しドライヤー無し内湯と、湧き出ている源泉のみ。鉄分の湯質で、少し温め。ロッカーは、鍵付き。駐車場は、舗装していないけど温泉の隣に有ります。男湯から〜女湯への会話も出来る懐かしの温泉です。お手洗いは、有ります。
源泉かけ流しどころか、流し放しという表現がぴったりなほど、ドバドバとお湯が流れてます少しぬるめのお湯で、茶褐色に濁って、足許が見えないくらい昔々、栄えた温泉地っぽい雰囲気が漂ってます休憩室のテレビのチャンネルが、昔懐かしいガチャガチャ回転型でした電源は差し込まれてなかった…
近くのさんべ荘から徒歩で10分くらい。真ん前のきっかわで食事をする前に寄ることにしている。さんべ荘の男子湯が向かって左側の浴場の時はこちらを利用した方が快適です。真夏に最適な温泉。で、この源泉の噴出口が良い。この流れの中に頭を突っ込んでの洗髪を来年は試みたい。今年は他に入浴者が居たので出来ず。他に入浴者がいる時は必ず断りを入れて同意を得てからやった方が良いと思う。休憩室も昭和の時代を感じさせて実にイイ。入浴後、畳に寝転がってきっかわの予約時間までここでボーっとする。至福デス。
登山の汗を流しに来ました。無人で400円、ありがたいことに独泉♨️この界隈はぬる湯が多いのだけど、程よく加温されてた。ダバダバと流されてるのは源泉のぬる湯…加温しなくてもこのぬる湯でいいのになぁ表の風鈴が風流だ。
湯船は狭いがかけ流しで風情があって良い温泉である。400円と安い。但し、洗顔用品は何も無いので持参必要。
泉質はナトリウム塩化物泉で温度は37.6度。旧温泉街より約1kmの山腹にお湯が沸いており古くから湯治場として利用されています。大人400円、子供200円お風呂の前に暖簾がかかっていれば入浴できます。シャンプー、リンス、石鹸はありません。管理人は居らず無人で、入浴料金箱に入浴券を入れて利用可能です。更衣室は木製ですが鍵のかかるロッカーがあります。金曜日の夜に行きましたが利用者も少なく、ゆっくり入浴できました。源泉の温度が低いため加温していますが丁度よい湯加減でした。
2024年10月の平日の14時頃に行きました。20分くらい滞在しましたが、1人おじいさんが既に入られており、後でもう1人おじいさんが来られました。少し濁りのある湯で酸性の塩化物泉で源泉が34℃を40℃近くに加熱している様です。湯量は凄くまさにドバドバと流れていました。とてもさっぱりする気持ちの良い湯でした。建物の隣の駐車場に大きなキンモクセイの木があり、こんなに大きくなるの?とビックリしました。
| 名前 |
三瓶温泉 志学薬師 鶴の湯 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
0854-83-2238 |
| 営業時間 |
[木金土日月水] 12:00~20:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
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鉄分の色がいい感じのお湯、源泉です。お湯の温度は、入りやすかったです。小さく落ち着ける畳の休憩室もあります。レトロな雰囲気もいい感じ。スグ横に駐車場あります。千円札か小銭が必要な券売機です。