三瓶温泉ぬる湯で心和む。
三瓶温泉 亀の湯の特徴
三瓶温泉の共同浴場は、源泉掛け流しで風情ある鄙びた場所です。
冬は昼間のぬる湯が寒く、夕方からの加温が嬉しい温泉です。
地元の人々に愛される、シンプルで静かな温泉場でリラックスできます。
去年の4月から料金は400円になったよう。無人の温泉で料金箱にお金を入れます。小銭を丁度用意ですね。含鉄泉で34度くらいのお湯がかなり豊富に注がれてました。風の冷たい寒い日で、さすがの温湯好きの私でも、もう少し温かくても良かったかもと感じました。でも、普段なら嬉しいのですが、浴室にある3つの窓も全部開いてます。首まで1時間浸かってポカポカになりました。静かなお風呂に温泉がかけ流される音だけがしていて、リラックス出来ました。日中は源泉温度のままなようですが、夕方から38度程度まで加温するそうです。当然アメニティもシャワーもありません。持参し利用です。脱衣所に500円のハンドタオルの自販機がありました。
10月8日に伺いました。元湯に入った後の12時前に鶴の湯に行きましたが地元の方が集まっていたので遠慮して亀の湯に。貸し切りでした😁中に入ると真ん中に料金箱があり両側に脱衣場の照明のスイッチがあります。脱衣場は広く綺麗に掃除されていてタオル(黄色)の自販機もあります、当日は気温25℃あり源泉の温い湯でも問題なく入れました。タオルが当然ですが茶色の為左奥の水の蛇口で洗おうとひねると茶色、温泉の色?錆の色?分からないので使いませんでした。どなたか情報お願いしますm(_ _)m
何も言うことはない、地元の方が運営されている共同湯。かけ流し。石鹸などは当然なく、お湯は体温以下ぐらいなので夜?夕方位からは加温されているようなので冬や温まりたいときは夕方以降がいいと思います。
日曜日の午前11時半頃伺いました。誰もいなかったので、ゆったり浸かれました。気持ち良かったです♨️
入浴料400円。無人で、料金箱に入れる仕組み。昼間は源泉かけ流しで、源泉そのままの温度なので、ぬるく、温まらない代わりに、いつまでも入れます。たっぷりの源泉を感じながら、ゆっくりとしたい方にはおすすめです。温まりたい方は、夕方以降に訪ねるか、鶴の湯に行くといいと思います。駐車場は、手前に旗が立ってあるのでそこの奥です。Googleに位置が出ているので、参考にすると良いです。
現在、燃料費の高騰等により週一日が休業(二月・三月は火曜日)となっています。「鶴の湯」より更に温く、17時の加温までは源泉のままで約30℃とのこと。私が訪問した時は、前の道が工事中だったこともあってか貸切状態。のんびりゆっくり堪能することが出来ました♪石鹸やシャンプーなどの備品はありません、正にこれぞ共同湯。「鶴の湯」とこの「亀の湯」の印象が薄れるのが嫌で、私は三瓶温泉の他の湯には行けないんですよね(´・ω・`)
鄙びた温泉が好きなら楽しめる。湯温はそこまで熱くなく気持ちいい。料金は良心的で温泉巡りには外せないでしょう。駐車場はやや分かりづらいが、建物の斜め向かい。
2024年10月の平日13時頃に利用しました。誰もおらず、まさに独泉でした。源泉掛け流しのため、湯の温度は体感で33℃程度で気温が20度を超えていたので、気持ちの良い温度でした。ドバドバと流れる贅沢な源泉を堪能できました。
ぬる湯で夕方から加熱するようです。100年も続く公衆浴場だそうで、雰囲気も抜群。湯も良い感じ。無人ですが入り口で400円を入れて入ります。これからも続いて欲しいですね。近くにある鶴の湯にも行きました。
| 名前 |
三瓶温泉 亀の湯 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
0854-83-2167 |
| 営業時間 |
[金土日月水木] 9:00~20:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
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バス停の目の前にあります。夕方から加温をするようです。隣に休憩室があります。受付は、無人でコインを投入して入るようでした。