松江駅前にギャートルズの情熱!
「はじめ人間ギャートルズ」ブロンズ像の特徴
松江駅前にあるはじめ人間ギャートルズブロンズ像が目印です。
原始時代を描いた人気アニメが基になったモニュメントです。
園山俊二先生を称える記念作品として多くの人に親しまれています。
松江駅前に有りました。
松江駅を降りてすぐの場所に設置されていました。地元に密着されている感じがしていいですね。
テレビアニメをやっていたのは、かれこれ半世紀前位だろうか。ギャグマンガだが、どこか寂寥と無情感が漂うような独特のムードがあった。
故郷への想いが生んだキャラクターたち~ 漫画家園山後二にとっての松江~1935年4月23日、松江市外中原町で生まれた漫画家 園山ニは、島根大学教育学部付属小学校、同付属中学校、島根県立松江高等学校(現 同松江北高等学校)を卒業する。松江城の外堀で魚釣りをし、宍道湖でしじみを採り、月照寺の象の背中で友人と語り合いながら、少年時代を過ごした。<がんばれゴンベ >・田舎から出てきたサルのゴンベが、周囲の人たちと巻き起こす騒動を描いたデビュー作★(ブロンズ像)くはじめ人間ギャートルズ>地平線を背にして、マンモスと共にたくましく生きる原始人の生活を大らかに表現した代表作<ペエスケ>日常生活の中の喜怒哀楽と愛犬ガタピシとの触れ合いをテーマにした話題作その他多くの作品の原点は、この松江で経験した自然との対話、たくさんの友情、そして故郷への愛情にある。こうした園山作品を適じて、さらに松江の素晴らしさを感じていただければ、それは作者の大いなる喜びとなることだろう。
昭和のTVアニメ はじめ人間ギャートルズ内容は 原始時代の原始人たちの日常生活であるギャグ漫画をアニメ化し「ギャー」から始まる 凄いオープニング歌当時の子どもたちの話題になった私は年齢上 再放送でしか見ていないが子ども時代 夕方かな?時折見ていた勿論 液晶パネルなど存在しないブラウン管TV一択であるマンモスがあちこちに住み ウロウロマンモス肉を豪快にかぶりつく 人間の姿が印象的であったちなみにめっちゃでっかい石の貨幣で 物を購入人間の生活が描かれているのだが原始時代 貨幣経済があるわけがないしかしギャグ漫画 これもギャグであろう作者が 島根県松江市出身であったとはいやぁ 知らなかった。
はじめ人間ギャートルズ!😭思わず写真を撮った!かわいい😍懐かしい😍ナイスキャラ!色褪せませんね!🤗
「はじめ人間ギャートルズ」の作者である園山俊二先生を記念したモニュメントです。奥さんに「マンガ肉がないよ〜」と云っても通じませんでした。作品の大らかさが今でも印象に残ってます。園山俊二先生が松江出身と始めて知りました。
2020/7/23来訪。漫画家、園山俊二さん作「はじめ人間ギャートルズ」のブロン増があります。園山俊二さんが松江の出身とのことで、このオブジェが展示されています。昔はやったアニメでもあるので懐かしく思いました。
| 名前 |
「はじめ人間ギャートルズ」ブロンズ像 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[木金土日月火水] 24時間営業 |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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駅前というだけ…特に善し悪しはわからん。