あさひの芸術祭2023でアート体験。
ちば醤油アート広場(旭市ロ)の特徴
あさひの芸術祭2023の会場として注目されています。
旭市のアーティストが集まるアートフェスが開催中です。
魅力的なアート作品が展示される場所です。
2021年8月6日(金)に旭市の街歩きで見かけた。楽しそうな催し物をやっていたので、見学したかったが、参加者限定イベントだったので断念。大きなマンボウの絵がなかなかいい。
(追伸)ごめんなさい。貸倉庫じゃなくて、ホテルだったんだね😂トレーラーハウスのホテルなんだね😀貸倉庫なんて投稿しちゃって、申し訳ございませんでした🙇いやぁ、全く気が付かなかったなぁ。何回も近くを通っていたのになぁ。いつの間に、できたのかなぁ。知らなかったなぁ。そう言えば、解体が始まったなぁとは、思っていたんだよね。その後、何が出来るのかなと思っていたら、貸倉庫だったんだよね。だから、こんな施設というか広場ができるとは、思わなかったねぇ。広場の中央には、あさひの塔というオブジェ立っているだけで、何にもないんだよ😅でもね、奥の方には、ちば醤油の氏神様が鎮座しているんだよ😄嬉しくなっちゃうね。そして、壁には、土屋金司さんの版画が、これでもかというほど展示されているんだよ。いいねぇ、土屋さんの作品は、何か郷愁を感じさせるよね🙂懐かしさでいっぱいに、なるよね。どこかで見たことがあるなぁと見入っていたら、東総文化会館の月間行事表の表紙の版画絵だったんだね。
2021年の今年度は 旭市のアーティストが集まり、新たにアート🎨フェスを開催しています。次回(2021/08/6~7)も愉しみ!以前からここの横の建物では、 普段ほっと一息つける場所として(Madoka , まどか)一般開放されています。赤ちゃん連れや車いすの方でも困らないし、Baby歓迎の雰囲気とトイレや水、衛生管理が整っています。情報を知りたい方には 紙資料の他にも 無料のWi-Fiスポットもあり検索できます。わたしは2021年7月にアートフェスを楽しみに訪れましたが、親子連れが多いものの、地域に住んでいるさまざまな年代の方が訪れていました。例えば女性数人のグループで、子どもたちのグループで、高校生たちのボランティアとして、男性ひとりでのぷらっと散歩からの、アートフェスを愉しんでました。ここには土屋金司先生の版画作品や、すずきらなさんのマンボウの絵画(建物の壁面に描かれてます)、モンゴルマン斉藤俊一さんの醤油工場で使われていた発酵のための桶?!を利用したロケット🚀作品(震災にインスピレーションをいだいて製作されたそうです)など、いつでも見れます。19:00から夜2時間程度はライトアップもされています。あと旭駅前徒歩5分程度の場所で、かつ、千葉醤油の跡地なので…その奥まったところにはお社も公開されているんです…。皆さまも…旭駅前にあるしょうゆ工場の名残りを感じにぷらりと散歩しに来てはいかがでしょうか。
| 名前 |
ちば醤油アート広場(旭市ロ) |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0478-80-7177 |
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 8:00~19:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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「あさひの芸術祭2023」の会場のひとつです。すぐ近くのMado-kaにて公式ガイドブックも販売しています。