雷と黒雲を操る神、八雷神社。
八雷神社|八龍神社の特徴
雷の黒雲を自由に扱う神様が祀られている場所です。
春日五大龍神めぐりの第4番目の参拝所となっています。
NTT西日本と関西電力によって奉献された神社です。
数多くある神社の中でも山上のほうにあり由緒正しそうです。
令和6年 5月2日 GW 京都 奈良八雷神社 春日大社大宮御本殿の鬼門を御護りし、八大龍王の御力により雷と黒雲を自由に扱う神様。御殿を自由に出入りされ、人々の願いを叶えられる。農業の盛んな時代、京都南部から奈良一帯に日照りが続き、雨不足が起こると各地で雨乞が行われ、それでも叶わないときには八龍神社にて祈りを上げられた。また雷を自由に扱われることから、電気に関わる会社からの崇敬も篤い。春日龍神信仰において八大龍王様として御姿を現し、人々を救い、人々の幸せと、人生の運気を上げる神様。
春日五大龍神めぐり 第四番。
雷の黒雲を自由に扱う神様。普段は近くに行くことはできないみたいです。
春日五大龍神めぐり第4番参拝所。
春日大社神域には、御本社にお鎮まりになる4柱の神様のほか、摂社・末社として62社がありおおくの神様がお祀りされています。こちらでは、八雷大神をお祀りされています。御本社の鬼門をお守りする神様のようです。
雷の神様のため、NTT西日本と関西電力によって奉献されています。御本殿の後方に造営されているため、間近にまではいくことができません。
| 名前 |
八雷神社|八龍神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[土日月火水木金] 6:00~18:00 |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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「八雷神社(はちらいじんじゃ)」と「八龍神社(はちりゅうじんじゃ)」の2つの社名は同じ一つの神社を指しています。この神社は、春日大社の御本殿の鬼門(北東)を守護する重要な場所に位置しています。また、八雷神社があるエリアは、長らく禁足地(立ち入り禁止)とされてきましたが、現在は御本殿特別参拝を申し込むことで、間近でお参りできるようになっています。このエリアには、下の5つの社が並んでいます。1. 八雷神社(雷除け)2. 栗柄神社(出入り口の守護)3. 海本神社(食の安全)4. 杉本神社(建物の安全)5. 佐軍神社(悪縁切り)