関門海峡から釜山への冒険。
下関港国際ターミナルの特徴
釜山への夜行フェリーが出発する特別な場所です。
関門海峡の観光地に囲まれた海の街に位置します。
小さな売店がある、シンプルなターミナルです。
「下関港国際ターミナル」は、山口県下関市にある日本初の国際放送定期航路の拠点です。JR下関駅からペデストリアンデッキ(人工地盤)で直結しており、徒歩約7分ほどでアクセスできる非常に便利な立地にあります。施設の概要と特徴日本最古の国際フェリー航路: 1970年に開設された「関釜(かんぷ)フェリー」の発着地として知られ、韓国の釜山(プサン)広域市とを結んでいます。デザイン: 2階建ての建物で、1階が到着ロビー、2階が出国ロビーや乗船手続きカウンター、待合室となっています。利便性: 下関駅や大型商業施設「シーモール」から屋根付きのデッキを通って移動できるため、雨の日でも濡れずに移動が可能です。主な航路(2026年3月時点)釜山航路(関釜フェリー / 釜関フェリー): 毎日夕方に出港し、翌朝に釜山に到着する夜行便が運行されています。中国航路: かつては青島や蘇州(太倉)への航路もありましたが、運行状況は時期により変動するため、最新のスケジュール確認が推奨されます。施設内の設備免税店・売店: 出国手続き後の待合エリアに免税店があり、お土産や飲み物を購入できます。展望デッキ: 関門海峡や下関の街並みを眺めることができ、巨大なフェリーが接岸している様子は迫力があります。観光案内: ターミナル内にはパンフレット等も置かれており、韓国へ向かう前や日本に到着した直後の情報収集が可能です。利用のポイントアクセス: 車で訪れる場合は、ターミナル周辺に有料の駐車場が完備されています。周辺スポット: 徒歩圏内に「海峡メッセ下関」や「海峡ゆめタワー」があり、乗船までの待ち時間に周辺を観光することもできます。下関駅周辺の再開発により、スタジアムや商業施設が集まるエリアからの移動も非常にスムーズです。韓国への船旅の起点としてだけでなく、港町・下関を象徴する歴史ある施設の一つです。
今回初めて釜山港に向かうので利用しました。来月からインターネット割引が変わるので慌ただしく予約したので帰りは個室利用が出来ず日韓混合の共同部屋になり気を遣いました。お風呂は大浴場、レストランやコンビニもあります。たまには船旅も良いですね。船内でお得ではありませんがレストラン用のウォンへの両替もフロントで出来ます。
ターミナルのチケット売り場のスタッフの方に感謝して困ったことが起きたが、とてもよく助けてくださって解決した! この文を見るかどうかは分からないが見たらもう一度感謝の気持ちを伝えたい터미널 매표소 직원분께 감사하다 곤란한 일이 생겼는데 너무 잘 도와주셔서 해결했다! 이 글을 볼지 안볼지는모르지만 본다면 다시한번 감사하다고 하고싶다
海外に船で向かうと言う不思議な体験ができる。
釜山行きの連絡船毎日が運行してます、料金は現金のみ。
ここは何度も利用していますが、周りに何もなく、座るところも少ないです売店は小さいのがある程度です。お弁当などを買うには歩いて駅近くに行く必要があります。
私は韓国の釜山(プサン、부산)に行くのが目標で下見に来た。パスポート更新が終わったらすぐに入国してみたいものだ。ハングルを読むのが楽しい場所でもある。ハングルと日本語は似ているのはその通りで、禁煙地区(금연 지구)も覚えやすかった。テキストで音読するより、本物の韓国で1週間過ごしたほうが早く身につくのは間違いない。海外旅行が気軽にできるような時代があるだけで有り難いのではなかろうか。
釜山港に渡航出来る関釜フェリーの発着港で、周辺は関門海峡の観光地と海の街が広がっています。
韓国の釜山への夜行フェリーが出ています。洋室を利用しました。(オンドルにすれば良かった)コロナ前ですが、韓国人が多かったです。フェリーだと、弁当など持ち込めるのがいいですね。
| 名前 |
下関港国際ターミナル |
|---|---|
| ジャンル |
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| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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釜山に行くのに初めて船を利用しました。ターミナルの案内がとてもわかりやすくて、職員の方も親切でした。