ウミガメが近くで見れる無料水族館。
ウミガメ水族館の特徴
道の駅に併設された、亀専門の驚きの水族館です。
無料で亀をたくさん見られる、楽しい体験が魅力です。
ウミガメの保護施設として、意義深い取り組みを行っています。
ウミガメだけではなくいろんな種類のカメさんに会えます。無料で入場できますが、餌やりや缶バッジ販売で募金を募っていますのでぜひご利用ください。ウミガメグッズも種類が豊富で迷ってしまうほどでした。面白いガチャガチャもありましたので興味のある方はぜひ手に入れてください。
ウミガメとリクガメがいました。ウミガメにはエサやりができますが、水槽の上からポトンと落とすタイプ。安全面を考えるとこれがいいのかな?隣に道の駅やレストランがあり、休憩にはちょうど良かったです。
ウミガメーーーーーーー!YouTubeとかでも有名です。職員さんに甘えて、定時で帰れなくなるらしいです。可愛いですね🐢ウミガメサポーターになると水槽の掃除とかもあるそうですよ。甲羅を洗うとか☺️問題は、大阪からでも、ここに来るのが意外と遠い事ですね。なので守られている自然の気もしますが。地図だと近いのですけどね。
道の駅に併設されたウミガメ水族館。無料で見学することができます。規模はそれほどでもありませんが、ウミガメをだけでなく、可愛い亀さんがたくさんいました。亀に関するグッズもたくさん売られています。500円以上の寄付で頑張ってがいただけるようです。自然保護のためにも協力させていただきました。
基本無料でリクガメとかウミガメが見れます。近くに津波避難所もあります。グッズ多めで海鮮系は少なめ、レストランでは食べれますが30分もあれば那智勝浦にいけます。道路を挟んで海ですが防風林があるので、見えません。ウミガメ保護の500円以上の寄付で缶バッジが貰えました。満足。
個人的にとても大好きな水族館。ウミガメに特化した珍しい施設で、のんびり泳ぐ姿を間近で見られるのが魅力。入場料は無料で、気軽に立ち寄れるのも嬉しいポイント。運が良ければウミガメに餌やりができることもあり、有料ですが体験プログラムも用意されているようです。また、年間3,000円でサポーター制度もあり、水槽掃除の際にウミガメに触れられる機会もあるとのこと。ウミガメ好きなら思わずサポーターになりたくなる、そんな施設です。
三重県紀宝町の「ウミガメ公園」を訪れて一番驚いたのは、その圧倒的な距離の近さだ。大きなプールで悠々と泳ぐウミガメたちが、水面から顔を出して「プハッ」と息を吐く。その息づかいがすぐ耳元に届くほどの近さに、思わず息を呑んだ。これほど間近で彼らの生命力を感じられる施設でありながら、入館料が無料だということにも驚かされる。気軽に立ち寄れる場所でありながら、そこにいるのは紛れもなく、今この瞬間も厳しい自然界で生き抜こうとしている絶滅危惧種のアオウミガメやアカウミガメたちだ。水槽越しではなく、同じ空気を感じる距離で彼らの穏やかな瞳を見つめていると、遠い海の出来事だと思っていた環境問題が、自分自身の問題として胸に迫ってくる。
リクガメの為に、カメプールのところはとても暑いです。服装の調整を。売店ではおしゃれなTシャツやトレーナーが売ってます。水族館は無料で入れるので、何かしらのサポートをしてあげたくなりました。亀プールの清掃ができるとのことで、年間サポーターになりました。
本当にウミガメが見れる!道の駅に併設された施設。ウミガメに関する情報やグッヅがたくさんあります!ウミガメにエサをやる体験も出来ますよ。500円。
| 名前 |
ウミガメ水族館 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0735-32-3686 |
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 9:00~18:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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質問票がネット上で話題になってて、ずっと行きたかった場所へやっと来れました。熊野方面から42号線を走って施設は右側にあります。駐車場も水族館も無料で利用できます。平日のためかエサやりやふれあいはできなかったけど、色々な種類のカメが見れます。ワニガメは恐竜のよう。資料館にはお土産グッズがいっぱい。Tシャツやエコバッグ、タオル、マグネットなど。レジ袋は有料(¥10)なのでエコバッグを持ってくと良い。隣の物産館には三重県だけど和歌山県の物産が多かったです。でも、道の駅中部版を手に入れることができました!