飯高の大自然で癒される温泉。
香肌峡温泉 いいたかの湯の特徴
道の駅 飯高駅に併設された、天然温泉でリフレッシュできます。
露天風呂からは櫛田川の美しい景色が堪能でき、心身共に癒されます。
夏はひや湯で温冷浴が楽しめ、四季折々の自然を楽しむことができます。
近くの企業で1日生成AIの研修を行って研修が終わってから金沢に車で戻る前に以前から気になっていた温泉に入りに行きました。平日の夕方で人はほぼいない。貸切に近い状態。お風呂の中からすぐ目の前に迫ってくる。山と景色は緑がとても綺麗でした。お風呂も広くてきれいでした。とても大満足で仕事の疲れが一気に取れました。
山あいのひっそりと佇む道の駅 飯高にある飯高温泉は、のんびりと温泉♨️を楽しめる絶好の場所です。露天風呂から山あいを眺めながら、心身ともにリフレッシュするのが醍醐味です。温泉のあとは、道の駅での買い物も楽しみのひとときです。
日曜日の11時に再訪。駐車場は道の駅との共用です。発券機でチケットを購入して、受付でわたしてから、お風呂に向かいます。サウナ、釜風呂、蒸し風呂、露天風呂、マキ風呂、薬草風呂などがあり、色々な風呂を楽しむことができます。道の駅に併設してますので、食事処や買い物に困ることはありません。温泉の質も無色透明で良き泉質です。昨今の中東情勢で、重油が入らなくなってくる可能性のため、時短や休業するかもってポスターが貼ってありました。少し心配です😟
ここは1993年三重県で最初に開設された道の駅で今尚人気。1000年もの昔から都と地方を結ぶ公的な交通通信手段を維持するために駅制が置かれれいた。国道166号線に面しているが、その昔紀伊半島を横断し和歌山城と松阪城を結んでいた和歌山街道が通っていた名残が感じられる。ここの湯は昔から湧き出ていた鉱泉で、ほぼ中性の炭酸泉で、入浴後も温かさが持続する。二つの浴場『赤湯波の湯』と『局の湯』が男女交代で入れ替わる。建物から漂う木の香りとたくさんの湯船、温かさが長時間持続する泉質、いいたかの大自然が眺められる解放感が自慢だ。眼下に流れる櫛田川の清流を眺めながら癒やしのひとときを満喫でき三重県下では屈指の人気の湯。RVパーク、コテージ、芝生公園が併設されており、そば打ち体験や珍布峠へのウォーキングも楽しくめる。
道の駅に併設された温泉。連休の午前中にいきましたが、広い駐車場はすでに満車。しばらく待って無事に駐車できました。こちらの温泉は、加温、加水、循環濾過、塩素投入している、スーパー銭湯的な温泉。泉質はほぼ水道水と同じ感じ。なので、本格的な温泉好きにはもう一つかと思いますが、露天風呂と陶器風呂はゆっくりつかれて気持ち良い入ることができた。道の駅は込み込みですが、温泉はわりと空いていました。
土曜日です。久しぶりのドライブです。信号が少ないのでとても気持ちが良いです。温泉を利用しました。870円靴箱はコイン不要。受付で自販機で購入した、券を渡します。脱衣所は100円必要。朝10時30分お客さんは少な目です。いい湯でした。露店はぬるめで過ごしやすいです。ボディーソープは良い香りで以前から変わらずです。満足、満足。
道の駅と温泉と両方楽しめて良かったです☺️露天風呂の景色がとても綺麗で癒されました。(大人¥660)
「道の駅 飯高駅」の中にある天然温泉で、きれいな景色と天然温泉が楽しめます。お湯は天然温泉感があまり感じられなかったかな。でも、気持ちよく入浴できました!
660円!あなどれません!男湯はどこに浸かっていても(サウナ室でも)外の景色が見えて、最高にリラックス出来ます!
| 名前 |
香肌峡温泉 いいたかの湯 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0598-46-1114 |
| 営業時間 |
[木金土日月火] 10:00~20:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
道の駅の中の温泉にしては、とても綺麗で素敵でした。窓が大きくて開放感があり、眺めも素敵。露天風呂もからの眺めもよくて、とてもゆっくりできました。ダイソンのドライヤーが、6分100円で使えたのも良かったです。休憩室は、そんなに広くないです。