学芸大学の行列必至!
表面張力の特徴
旬の魚のカレーが楽しめる、特別なランチメニューが魅力です。
ポークを選んで味わう、サクサクの独特なカレー体験ができます。
表面張力の風味豊かなカレーが、他では味わえない特別感を提供します。
表面張力でスパイスカレー🍛🫚@_hyomen_choryoku学芸大学でも外れのところにあるのだけどいつも行列が絶えないお店。11:30オープンで11:35に到着するももう満席🈵やっと入店してサバのカレーを注文🐟付け合わせも美味しく、カレーも絶品😋色々なスパイスが混ぜ合わさってるけど食べやすく、あっという間に完食。家の近くにこんなお店があるなんて嬉しすぎる☺️また行こっと。#学芸大学ランチ#表面張力#スパイスカレー#カレー。
平日の12時頃に伺いました。ランチタイムで店内はほぼ満席でしたが、提供がスムーズで回転はそれほど悪くない印象です。店名の通り、お皿の縁ギリギリまで注がれたカレーの盛り付けには驚きました。看板メニューのポークシャクティカレーは、しっかりとしたコクの中に酸味のキレがあって食べ進めやすい味です。旬の魚のカレーは骨付きの切り身が入っていて、現地の家庭料理のような本格的な仕様でした。パラパラのバスマティライスや前菜も、一つひとつ丁寧に作られているのが伝わります。駐車場は店前に数台分しかないので、満車の場合は少し離れたコインパーキングを探す必要があります。視覚的にも楽しめる一皿で、細部までこだわりを感じるお店でした!
平日の12時頃に伺いましたが、数組の待ちがありました。席数がそこまで多くないので、ランチタイムは時間に余裕を持って行くのが無難です。今回は旬の魚(鯖)のカレーを注文。店名の通り、器の縁ギリギリまで注がれた盛り付けはインパクトがあります。味は本場に近い本格的なスパイス感で、しっかりとした辛さがありました。真鍮の器に並んだ副菜は、どれもスパイスが効きつつも優しい味付けで、カレーと一緒に混ぜて食べると味が変わって面白いです。店内は独特なBGMが流れていて、他にはない雰囲気。提供に少し時間はかかりますが、丁寧に作られているのが伝わります。並んででも食べる価値のある一皿でした。専用の駐車場はないので、近くのコインパーキングを使う形になります。
ご近所にうまいスパイスカレーのお店があってよかったと感じるお店。ポークシャクティカレーは定番。季節のフィッシュカレーも楽しめます。バスマティライスが好きな人は是非。
学芸大学駅から徒歩数分にあるカレー屋さん。名前がインパクトありますが、とても雰囲気の良いお店。席はカウンターで8席くらい、落ち着くBGMが流れてました。カレーは4種くらいあったと思います。お魚のカレーも気になりました。王道っぽいポークシャクティカレーを注文。まず前菜のプレートが来ます、レモンをかけて。美味しくて期待が高まります。メインのカレーは底が薄いお皿に乗っかって供されます。皿の端までスープが、これがきっと店名の所以ですね。複雑なスパイスの風味、クセになるお味です。ゴロっと入ったポークもよく煮込んであって美味しい😋 大満足でした。席数は多くないので場合よっては並ぶかも。ご馳走様です。
ランチで訪問し、ポークを選択。普通のインドカレーとも異なり、酸味が引き立ちスパイシーさがある。30度を超える昼に訪問したが酸味から非常に食が進む。日本も気候が亜熱帯的になり、これまで日本人が好まなかった酸味のある食事に可能性を考えて店主が始めたと仰っていました。
旬の魚のカレー をいただきました。お魚の名前を忘れてしまったのですが、身はブリに似たようなお魚で、オレンジも入っており、酸味とスッキリした辛さ、いい塩梅の塩見で、とても美味しかったです。非常に爽やかなカレーでした。サブジやアチャールなどの前菜もセットになっていて、単なるランチというより、特別感というかご褒美感を感じられます。お昼時は並びますが、十分その価値があるお店だと感じました。ご馳走様でした。
『ポークシャクティカレー』。辛いのかなぁとビビってたけど、すんごく美味しいクセになる辛さ。五反田のうどんと似た謎の趣と高揚感を醸し出すカレーだと思います。特筆したいのは『パスマティライス』、こんなにふんわりサラサラなライスがこの世に存在するのか…とびっくり。お店はシャレンティやし、ゆったりした異国感溢れる雰囲気。いやぁ、これは人気出るぞ…というか既に知る人ぞ知るってお店みたい。追加で頼んだ『アサリのゴア風マサラ』はテンション上がって写真撮り損ねたけど、周りの人がこぞって注文してた魚のカレーが激しくおいしそうだったので、またこっそりお伺いしたいです。ごちそうさまでした。
ある平日の夜に来てみたらインドに修行に行ってて長期お休み中だった。迂闊だった。公式のインスタをチェックしておくべきだった。-----------というわけでリベンジ今回は公式のインスタをチェックして開店しているかちゃんと確認してきた!!日曜日 12:20 晴れ3人待ち着席まで5分◾️座席カウンター✖️7テーブル2人✖️なしテーブル4人✖️なし◾️オーダーポークシャクティカレー 1760円追加 旬の魚のカレー(今日は鯖) 1260円ライス大盛り 150円ランチチャイ 450円東京カレー巡りもとうとうラストという事で豪遊しちゃった。辛さオーダー:できないオーダーから提供までの時間:13分前菜はオーダー後8分◾️特筆すべき点見た目:お店はカウンターのみの小さなお店で、少しオシャレ。カレーの前に前菜3種が付いてくる。今日は筍と、アサリと、ジャガイモの何かで(説明してもらったけど覚えられず)、優しめのスパイス料理だった。カレー🍛はホールスパイスの姿も見え、素人の自分には何だかわからないものが山程入っていた。スパイス感:明確かつ、複雑にある。量:成人男性の昼食に足りる。辛さ:明確な辛さがあり、食後にも辛さが残る。ポークシャクティカレーは市販カレーの辛口以上、旬の魚のカレーは市販カレーの中辛よりやや辛め。美味しさ:かなり美味しい。味わいも、辛さも本格派。インド人もびっくりな本格派カレーをご所望の方に、是非オススメしたいお店。◾️その他・決済は現金のみ・炊飯器のそばの席に座ったが、炊飯器を開けるとバスマティライス🍚のいい香りが漂ってきた…そそる。・ポークと鯖のカレーで迷っていると伝えると、500円でカレーのみ提供いただけるとの事なので、旬の魚のカレーを追加した。がこれは勘違いで、セットの金額1760円から500円引きの1260円で提供する。の意味だったらしい。素直に1260円と伝えて頂きたかたった。・店内はスピリチュアルな音楽がなかなかの音量で流れている。・ポーク トマトの酸味と辛味、油が強い。・鯖 軽めの酸味と辛味、油が強い。油に遠慮がないのが本格派な気がする。・魚カレーにはぶつ切りの鯖が丸っと入っており、骨がガッツリ入ってるというか、最初から骨をどうこうしようなど全く考えてないところが、現地っぽい。(美味しそうで写真撮るの忘れた…)
| 名前 |
表面張力 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[水日] 11:30~15:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
〒152-0004 東京都目黒区鷹番1丁目3−4 no.102 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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日曜日の開店10分後に到着したら6人並んでいました。7席なので2回転目の最後になりました。客層は女性率が高いので回転は速くないです。予め決めていたポークシャクティカレーとゴアンクラムマサラ(アサリのマサラ)をオーダー。程なくして前菜3種(じゃがいものサブシ、ひよこ豆のサブジ、ドラゴンフルーツのフリット)がきました。ひよこ豆はすごく豆の甘みを感じる味付けで3種で一番気に入りました。そしてカレーですが個人的に、どストライク。玉ねぎが溶ける一歩手前の状態で甘みが強く、シナモンとカルダモンが効いているので甘さだけでなく爽やかさも口に広がります。煮込まれて柔らかくなったポークもなかなかボリュームがあり大満足。アサリのマサラはココナッツの果肉とパクチーで和えてありスパイス抑え目でこちらもさっぱりな一品。パスマティライスと合わなくはないですが、どちらかと言うと箸休めに近い印象。全てのクオリティが高く個人的な好みとも合致していて近くにあったら絶対通いたくなるお店でした。