倭姫命の力強い御神木。
磯神社の特徴
元伊勢としての神社ならではの雰囲気を楽しめました。
天照大神が鎮座した歴史ある神社で感動しました。
公園のつづじが満開で美しい景観を提供しています。
サギとカにご注意を(;>_<;)倭姫命御朱印巡りされてる方はこちらも駐車場が分からなかった。
こんなに密度の濃い鎮守の森は見たことない。
1347.2022.09.17向かいには磯つつじ公園がありました 。4月末にはつつじが満開となるそうです 。境内のつつじも素敵なのだとか 。天照皇大神の御巡幸が内宮に辿り着く前一時的に御鎮座されていた元伊勢との事で元伊勢のスタンプが御朱印に捺されてました。前日の調査で御朱印があるということを知ってはおりましたが社務所は閉まりお留守で、無人となっておりました 。自身の住所氏名を書いた返送用の封筒に切手を貼り「御朱印を送って欲しい」という旨の手紙と初穂料を一緒に入れた物を社務所さんの郵便受けに入れておきました 。後日、無事に御朱印が送られてまいりました 。本当にありがとうございました1908年 (明治41) 清濱神社・本殿社白山社・山神社 の4社が合祀されている 。近世には 八王子社 と称していましたが1946年 (昭和21) 磯神社 へと改称している 。
創建は第11代垂仁天皇の25年(紀元前5年)3月、第四皇女倭姫命が天照大御神の宮地を求めて諸国を巡幸した際、この地を訪れたのが創祀であるようです。倭姫命は宮川下流の磯宮(いそのみや)より天照大御神を祀る地を探すために上流へ向かうと、宮川支流『大内山川』の流域に「大河の瀧原の国」という美しい場所があったので、草木を刈り新宮を建てたといいます。天照大御神が現在地の神宮に鎮座後もその行宮旧跡は大切に守られたといいます。
倭姫命(やまとひめのみこと)の巡幸地の一つとして知られる神社。立派な大楠がある。
元伊勢らしくとても雰囲気のいい場所でした。宮司もとてもやさしい方でした。
とっても立派で力強い御神木がありました。境内に入った時からどきどき感が… 。パワーを感じる神社でした。次回は晴れた日に参拝したいです。
元伊勢である磯神社伊勢の宇治にある内宮がそこに至る前にあったとされる神社です。ですがココは移転先で本当は近くの宮川のほとりにあったのですが洪水で崩壊した為移転したと書いてあります。それが宮川でなく五十鈴川に移転する理由だったのかもと想像が膨らみました。
天照大神さまが内宮に行かれるまえにご鎮座されたところと伺っております。
| 名前 |
磯神社 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0596-37-5261 |
| HP |
http://kyoka.mie-jinjacho.or.jp/shrine/%E7%A3%AF%E7%A5%9E%E7%A4%BE/ |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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無人御朱印は拝殿の前にある箱の中のファイルにあったお賽銭箱に御朱印代を入れるちょっと周りの道は狭い。