美しきバラまつり、歴史感じる一本木公園。
信州中野銅石版画博物館の特徴
中野一本木公園内に位置するバラまつりが毎年開催されます。
昔懐かしい木造校舎の趣を残した建物が魅力的です。
作家さんの展示が行われるギャラリー部分が楽しめます。
移築された旧校舎で雰囲気良い。館内には書家の金澤翔子氏揮毫の「薔薇」の作品が展示されていた。
一本木公園にあります。あまりバラは咲いてませんでしたがこの小学校の旧校舎が気になり、見学しました。
歴史を感じます。
毎年のバラまつりにて 建物とバラの調和が美しい。
最初『中野一本木バラ公園』は東側の公園だけでスタートしましたが、後に廃校となった小学校のグランドをも含めて広い公園になりました。可愛らしい校舎に何故『赤い星』が描かれているかは謎ですが。白くペイントされた校舎は映画にでも使われそう。校舎内は『銅板画ミュージアム』として展示されています。公園内は無料ですが『ミュージアム』の入場料と駐車料は有料です。バラ公園に劣らず『ダリア』がとても素晴らしいです。
6月頃に行われるバラまつり、必見です‼️
薔薇の種類と手入れの良さで、庭園全体が素晴らしく、毎年行きたいと思う場所です。
散歩に最適です。
中野一本木公園内にあり 昔の様子などあり 少しカビ臭い感はありましたが、向学の為にも 良いです。
| 名前 |
信州中野銅石版画博物館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0269-23-4780 |
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
|
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モダンレトロな洋館な校舎でした。