夜の桟橋でサメとエイを観察!
とびうお桟橋の特徴
夜になるとシロワニやエイが集まるスポットです。
まるで天然の水族館のような美しい景色があります。
春には4kg以上のアオリイカが釣れる魅力があります。
風の弱い穏やかな時に見に行くのがもっとも最適です。自分は21時から22時の間で3回足を運び2回見れました。シロワニは、2周ぐらいして去っていきました。 合間に、マダラエイも見れたりハリセンボンもみれました。今は、街灯が1明かりしか照らされていないのでその辺りがメインになるかと思います。スマホの明かりだけでは足りないので、手持ち灯りを持参すると良いかもです。因みに、足元のブロックコンクリートは、芯々で、80㌢なので、それをサメと照らし合わせるとシロワニのサイズがなんとなくわかると思います。
手軽に行ける桟橋からエイやサメ(シロワニ)が見れるとは思いもよらず迫力もありました。海へ向けての街灯が1灯球切れしていました(2025年1月夕方)
数年前にテレビで見て気になり、やっと来れました。12/23夜 シロワニ12/24朝 数種類のチョウチョウウオ、タコ12/25朝 ヤガラ12/25夜 エイミズクラゲが朝も夜もいました。エダサンゴがよく見える透明度で、市街地からの散歩にもちょうど良いです。
透明度が高くて、私が行った時にはいませんでしたが、サメなども見られるそうです。夜のライトに照らされた海を優雅に泳ぐ魚を見ながら、散歩するのも良いです。
ナイトツアーの帰りに紹介してもらいました。透明度が高く小さな魚の群れだけでなくネムリブカやエイも見られる天然の水族館です。街からも程近いので何度か楽しみに行きました。魚を見ながら酒盛りをしている集団もいます。
夜になると大きなエイやサメなどが近くで見られるまるで天然の水族館。
透明度が高くて、私が行った時にはいませんでしたが、サメなども見られるそうです。夜のライトに照らされた海を優雅に泳ぐ魚を見ながら、散歩するのも良いです。
この桟橋には夜になるとシロワニ(サメ)やエイ、ハリセンボンなど、大きな魚が寄ってきてハッキリと目視できます。さながら天然水族館で、東京湾からすると信じらない光景で、あぁ小笠原に来ているんだなぁと実感。魚に警戒心が無いのが不思議です。なぜ寄ってくるかというと、むかし村のおじさんが餌付けしていたとかと言う説。或いは船場が近いので漁師が魚を捌いた時に内蔵などを海に投げ捨てるのでそれが餌になっているとか。ちなみに昼は全くいませんでしたが、その名の通りとびうおが飛んでいるのを確認できました。夜はナイトツアーのコースにもなっているので、ちょっとした観光スポットですね。
昼間は普通の船だまりにしか見えないけど、夜はシロワニが間近に泳いでるのをみることができるスポット。でっかいごんずい玉もニョロニョロと元気に動くのが見えた。猛毒を持つけどそれでも捕食者の攻撃を抑えるためにフェロモンでみんな一緒に泳ぐ習性があるとか、シロワニも見た目は鮫だから怖いのに人を襲うことはないということからして、どうしてこの浅瀬に集まるのだろうか不思議。川が流れ込み汽水になってることが関係するのか、今度行ったら聞いてみたい。
| 名前 |
とびうお桟橋 |
|---|---|
| ジャンル |
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| HP |
https://www.soumu.metro.tokyo.lg.jp/07ogasawara/island_resident/harbor.html |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
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平日夜に訪問観光客も地元の人も海の生き物の観察に来ていたボラ、マンタホワイトチップシャークウミガメが泳いでいるのを確認出来た。