石垣を見逃すな!
塩見峠
注意していないと石垣を見落とす。
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きれいな沢と快適な道。
四王司山松小田登山口
きれいな沢があったり道も清掃されていて快適でした。
雪道注意!
西鳳翩山
舗装路は雪で滑りやすいので注意。
山口市街が一望できます。
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石段挑戦で心臓破りの体験。
不動尊
国道262号線からちょっと外れたところにあります。
心臓破りの石段歩行ミスは大怪我か死に直面します。
寂地山でカタクリ道を満喫!
みのこし峠
寂地山山頂からカタクリロードを経て寂地峡案内所に戻る分岐点。
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スカイ2号の誤情報正す!
スカイ2号ハイキングコース入口
スカイ3号となっています。
蕎麦ヶ岳でちょこっと登山!
蕎麦ヶ岳
ちょこっと登山をしに蕎麦ヶ岳へ。
週末登山で絶景体験!
鋤先山
鍛えられた足腰を持っているような人たち向けの山ですね。
ここまで登る階段がキツイです。
烏帽子展望台の新たな景色。
来巻パノラマ台
烏帽子の展望台ともまた違う景色が楽しめます。
瀬戸内海を眺めながら楽しむ。
保津展望台
瀬戸内海が一望に🎵
朝の薄暗さの中、ジョギングも楽しめる。
三隅総合ふれあいパーク遊歩道
その中でジョギングをしている人がいましたよ。
初訪問で心温まる体験。
霊鷲山
2022年1月30日に初訪問。
本州最西端で素晴らしい景色を。
毘沙ノ鼻遊歩道
素晴らしい景色を堪能できます。
毘沙ノ鼻遊歩道蜘蛛がやたらと糸を張っているので油断は禁物ですよ。
1.1kmの遊歩道、心ゆくまで!
只ノ浜遊歩道
長さ1.1kmほどの遊歩道。
長沢レーンで絶景360°体験!
花ヶ岳
長沢レーンから花ヶ岳に登りました。
あるいは、今宿西交差点から、北側(山側)に入って行きます。
真名ヶ岳の山頂へ、長者ヶ森からの絶景旅。
真名ヶ岳
帰り水、大正ヶ岳を通り、真名ヶ岳の山頂に到着しました。
山歩きが楽しめる特別な場所。
川棚たこおどり
山歩きが趣味でないと訪れる機会はないと思います。
ハイキング気分で運動不足解消!
あの石
ゼーゼー言いながらいい年したおっさんがみっともない山頂までもう少しだと思うが、今日は戻ろう。
軽でアクセス簡単、登山の出発点!
仏峠
弟見山&三ツヶ峰への登山口駐車出来るのは軽でせいぜい3台それ以上は駐車可能な場所を探して停めるしかないです。
白滝山登頂前のひと休み。
入道岩
白滝山山頂に行く途中にあります。
竜王山の周回コース、達成感満載!
見晴しの広場
2022年10月30日竜王山~雄鋤先山~雌鋤先山の周回コースからこちらの広場に到達しました。
割とここまで来るだけでも大変。
毎回違うルートで新発見!
岩国山山頂
いろんなルートがあり、毎回違うルートを歩いて楽しんでます。
大好きな場所です。
天狗岩に負けない眺望体験。
奥畑山
まぁまぁいい眺め、天狗岩の方がいいけどね26/1/3訪問。
観音堂起点で絶景登山!
岩淵山
どちらが正しいのか。
足下は固めて行った方が良いですが、30分もあれば充分です。
虎ヶ崎から明神池へ、自然満喫散歩!
笠山遊歩道
結構勾配あり散歩ではすまない。
それ以上に虎ヶ崎から明神池方面を結ぶ2kmちょっとの道のりのほうがよかったです。
藤生からの絶景、黒磯の魅力!
田虫葉展望台
眼下に藤生 黒磯の街が見えます。
幼少期からの思い出、ここで。
鶴首
幼少期からお世話になっております。
山頂の壮大な景観を満喫!
権現山
山頂からの景観はなかなか壮大です。
桐ケ峠
360度パノラマ、名座の絶景。
東鳳翩山
色んな病気で、悪くなると救急車に乗るぐらい頻繁でした。
天気の良い日だと絶景です。
気軽に登れる低山で自然満喫!
甲山
気軽に登れる低山!
展望台から灯台まで、絶景散策を!
長門川尻岬遊歩道
展望台から灯台まで行ってみました。
綺麗に整備されてます。
しま山100選の手軽な山。
摺鉢山
しま山100選のひとつ、手軽でいい山。
桜並木の散歩道、心に残る春。
川西の桜トンネル
岩徳線川西駅から徒歩で向かい、桜並木をのんびり散歩しました。
桜の時期は、最高な場所です。
十種ヶ峰登山口で安全に!
福谷溜池
遠くに見えるのは十種ヶ峰登山口ありますご安全に。
展望台近くのひととき、車で絶景へ。
妙見山展望台
令和5年9月29日車で展望台近くまで上がりました。
頂上からの絶景と温泉の贅沢。
鬼ヶ城山頂
登りやすくて良き山でした!
登りやすくて良いね頂上からの景色は最高近くに温泉施設もある。
山頂からの絶景、錦川の町並み!
弥山
岩国米軍基地、工場群などが見ることができます!
野鳥と散策、癒しの道。
波の橋立遊歩道
入口に物騒な看板があり踵を返しました。
道が整備されてなくあんまし大々的に利用はしてないのかなと感じた 池にはかなりの数の野鳥がみられた景色は善かったです。
寂地峡のCコースから竜ヶ岳へ!
竜ヶ岳
寂地峡(竜ヶ岳峡)のCコースから急峻な山道を登ると途中から竜ヶ岳への登山道と分岐します。
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