鈴鹿の山神様、特別なひととき。
山神様 (秋永町北側)
2026年04月27日(月曜日)に訪問させていただきました。
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病に悩む人、南山地蔵尊へ。
南山地蔵尊
訪問させていただきました✨
看板🪧には、病に悩む人、とくに腰から上、南山地蔵尊様に御願いして下さい😊とあります。
天一鍬田神社で伊弉諾尊の息吹を感じる。
天一鍬田神社古社地
天一鍬田神社古社地(あめのひとくわたじんじゃ こしゃち)御祭神は伊弉諾尊延喜式神名帳 伊勢國鈴鹿郡十九座の1つ。
中日カントリークラブ入口の林の中にあった!
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西ノ野五号墳
常夜燈と日本武尊御陵の調和。
常夜燈(日本武尊御陵)
常夜燈(じょうやとう)「日本武尊御陵」と刻まれています。
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夢窓国師(夢窓疎石)産湯の井戸
火薬庫跡で歴史を感じる。
鈴鹿海軍工廠火薬庫跡 1戸(戦争遺構)
火薬庫跡
火工部の火薬庫跡です。
鈴鹿海軍遺構を探訪!
鈴鹿海軍工廠山の手発射場跡(戦争遺構)
山の手発射場
鈴鹿リサイクルセンター内にある鈴鹿海軍の遺構です。
直径8メートルの迫力満点円墳!
西ノ野2号墳
直径8メートル、高さ1.5メートルの円墳。
شط البحر مالح كل الناس مصالح
織田信孝の石垣が美しい。
神戸城跡
かつて伊勢神戸城として栄えた歴史を感じられる静かな史跡です。
現在の三重県鈴鹿市にあった城です。
織田信孝の歴史を感じる神戸城跡。
神戸城跡
かつて伊勢神戸城として栄えた歴史を感じられる静かな史跡です。
現在の三重県鈴鹿市にあった城です。
ヤマトタケルの古墳、伝説を感じる場所。
白鳥塚古墳
日本武尊の陵墓か。
2026/05/05
境内北東の『150m→白鳥塚古墳』の標識に従って赤いコーンが手前に置かれた細い山道を登るとすぐに着く。
日本一のクロマツ、驚愕の大きさ!
地蔵大マツ
大きな大きな笠松。
巨木は枝をたくさん支えられてました。
田園に佇む、300年以上の大楠。
長太の大楠
平安時代からこの場所にある樹齢1000年以上の楠の木。
ヒモノ食堂の帰りにその感動を再び味わいに訪れました。
織田信孝の五層天守、神戸城散策へ。
神戸城 本丸跡
養子として神戸家に入り、五重の天守閣を築いたそうです。
ひっそりと住宅地の中に現れる石垣の本丸はマニアには十分な魅力がある城郭。
ふじやま1ごうふん、古墳全貌初公開!
富士山1号墳
ふじやま1ごうふんと読む。
ふじやま1ごうふんと読む。
源範頼伝説の桜、見事に咲く。
石薬師の蒲ザクラ
散歩の途中で、見事な「石薬師の蒲ザクラ」に出会いました。
桜を見学していると通りかかった下校中の女子中学生?
伊勢国分寺跡で歴史探訪。
伊勢国分寺跡
その説明板があちこちにあるので分かりやすいです。
今回きれいになっていました。
伊勢街道で見つけた、文化財の木漏れ日。
神戸の見付
伊勢街道の歩き旅の途中に立ち寄りました。
想像力が爆発するで。
歴史感じる東海道44番宿。
石薬師宿
石薬師宿(三重県 鈴鹿市)
東海道五十三次で44番目の宿場です。
江戸から東海道44番目の宿場町。
伊勢街道・見附で歴史散策!
神戸の見付
伊勢街道の歩き旅の途中に立ち寄りました。
想像力が爆発するで。
古の町へ誘う雑木林。
伊勢国府政庁跡
能褒野神社から加佐登神社へ向かう途中に見つけました。
正式には「長者屋敷遺跡」と云うようです。
神戸城 天守台跡の幻想。
神戸城 天守台跡
ちょっと古い時代の雰囲気で良かったです。
信孝は五重の天守を築いたと言われています。
宿場町の匂い漂う石薬師宿。
東海道石薬師宿跡
宿場町の匂いを感じることができます。
このあたりが東海道石薬師宿の中心でした。
鈴鹿市の隠れた歴史、岸岡城跡。
岸岡城址
現地に立つと「知る人ぞ知る史跡」という印象を強く受けました。
VJ23+XJ(鈴鹿市)の岸岡山緑地駐車場に駐車して散策しました。
東海道歩き旅の一里塚。
石薬師の一里塚址
石薬師一里塚
東海道五十三次で 江戸から102里目(約401キロ)の一里塚です。
旧東海道を散歩中に立ち寄りました。
本堂の正面で、心温まる出迎え!
石薬師寺 百度石
入口付近で迎えてくれます。
本堂の正面に鎮座されている。
景行天皇ゆかりの地で食べ放題!
景行天皇 綺宮跡
景行天皇 綺宮跡(けいこうてんのう かんはたのみやあと)
第12代景行天皇が日本武尊を追慕し東国巡幸をされた帰りに戻られた場所とされます。
昭和6年に建てられた古い石標があります。
整備されたふなつかこふんで驚き体験!
舟塚古墳
きれいに整備されていて驚きました!
ふなつかこふんと読む。
万葉集の歌が響く、山辺の御井で!
万葉歌「山辺御井」の碑
奈良から伊勢斎宮へ行く途中に立ち寄って「巻1-81」の歌を詠んだと言われるところです。
鬱蒼とした森の中で倒木あり。
歴史の息吹感じる掩体壕。
旧北伊勢陸軍飛行場掩体
掩体壕えんたいごう
陸軍の飛行機用掩体壕をみてきました。
はじめて訪問させて頂きました。
佐佐木信綱生家で感じる歴史の息吹。
佐佐木信綱生家
2025年03月08日(土曜日)に初めて訪れました。
記念館に隣接した佐佐木信綱の生家です。
薬師寺で歴史に触れる旅。
徳川家康 石薬師の思案橋
東海道の歩き旅の途中に、立ち寄りました。
ここ薬師寺を通った際に思案したという説明でした。
光太夫の供養碑を訪れよう。
大黒屋光太夫供養碑
はじめて訪れました。
施主は荷主だった松阪の豪商、長谷川次郎兵衛。
加和良神社旧跡
2024年08月01日(木曜日)に訪れました。
木花咲耶毘売命(コノハナサクヤビメ)を花乃木明神として祀る加和良神社は律令国家の時代(奈良〜平安時代)から当地に鎮座されていたとみなされてい...
桜島公園で楽しむ歴史の刻。
吉沢桜島碑
はじめて訪問させていただきました。
現在の桜島公園にあったため池の中にあった桜島に建てられた碑。
佐佐木信綱の書庫で本との出会い。
石薬師文庫
佐佐木信綱が寄贈した書庫です。
大黒屋光太夫の碑隣の小さな魅力。
大黒屋光太夫顕彰碑
小さく見えますが、当時の碑としては大きいものです。
大黒屋光太夫の顕彰碑です。
東海道の歩き旅に新たな出会い。
助郷会所跡
東海道の歩き旅の途中に、立ち寄りました。
かつての助豪会所がここにあったそうですよ。
迫力満点!
川俣神社のスダジイ(椎の木)
際立つ存在ではないが
川俣神社のスダジイは地上2m位から枝が分かれ
素晴らしい迫力。
わが国では暖地に自生している。
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