土塁の歴史を感じる散策。
三宅御土居跡 東土塁
囲いや基礎などを残し墓石が軒並みなくなっています。
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河野神社へ古墳の旅。
善応寺古墳
山に向かってミカン畑の横を抜け山道を10分ほど登ると、河野神社の鳥居があり、拝殿奥に古墳の石室が見えます。
大浦城の門を潜って静寂へ。
大浦城移築城門
法源寺の霊園の入り口の門がかつての大浦城の門だったらしい。
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一里塚跡の黄色いテープを見に来て!
赤間関街道・大久保台の一里塚跡
黄色いテープでしるしのしてある盛り土が一里塚跡だそうです。
神社とお墓の史跡巡り。
弘法大姉堂 新四国八十八箇所?
史跡です、神社とお墓、集会所がある。
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旧築町の魅力、鹿児島県産業会館前で!
旧町名 築町の碑
鹿児島県産業会館の出入り口の前に旧築町の説明が書かれた碑が建っています。
甲突川のハゼ並木散策を!
枦木馬場の石碑
道の両側に3間(約5.5メートル)感覚で植えられていたそうです。
晴樹先生のお薦めがここに!
旧増田水力電気㈱
晴樹先生のお薦め。
女川いのちの石碑で心をつなぐ。
女川いのちの石碑 第1号石碑
震災当時の中学生が在学していた旧女川第一中学校に建てた「女川いのちの石碑」プロジェクトの第1号石碑。
清滝公園近くの諏訪神社へ。
諏訪小路の石碑
この通りを鹿児島中央駅方向へ向かった所にある清滝公園の付近に諏訪神社があったことから,このように呼ばれるようになったと言われています。
飯山城址近くで歴史を感じる。
南中門跡
飯山城址の北方向にあったといわれる遺構です。
ひっそりと佇む秘密の場所。
禁野本町遺跡
ひっそりと看板がある。
桜並木で癒やしのひととき。
鎌倉権五郎碑
道路沿いの桜が綺麗で立ち寄ってみました。
お城の天守のような佇まい。
鼓堂
お城の天守かのような佇まい。
普通の民家近くの特別感。
舟番所跡
普通民居附近 沒什麼特別。
清水中学校校門そばの石碑。
稲荷馬場の石碑
清水中学校の校門のそばに石碑が建っています。
多賀城の朱雀大路で、歴史を感じる散策を!
南北大路
案内板によると、ここは“多賀城の朱雀大路”だった所です。
学問的調査、深める知識の場。
舞子島古墳群
十分では無いようです。
歴史薫る柏原村の道標。
上水内郡柏原村 道路元標
北国街道、現在は国道18号線となっております街道沿いに上水内郡柏原村道路元標があります。柏原村はその昔は宿場町でもあったようです。昭和30年...
薬師堂と鐘、心に響く。
薬師堂鐘堂
薬師堂、薬師堂下の洞窟、そしてこの釣鐘がある。
歴史を感じる大江高基の跡地。
大江氏十二家臣之墓所
大江一族が家臣と共に滅亡した場所。
飯山城址の歴史を感じる。
西曲輪・西館門跡
飯山城址にあったといわれる遺構です。
変則Y字路の隠れ家。
石敢當
変則的なY字路に立ってます。
千秋ライオンズクラブ設立5周年、音楽文化を支援!
野外音楽堂
昭和46年10月8日にオープンした。
津波の歴史を感じる大船渡。
津波がここまで来た
大船渡市猪川町の県道大船渡綾里三陸線の道路脇に建てられている東日本大震災の津波到達点を示す石碑。
母娘の石に秘められた歴史。
箕石
箱根山が女人禁制だった頃にこの山を登り石にされてしまった母娘。
新開作の守り神、地蔵尊を祀る。
元・79番札所跡
地蔵尊を祭る大師堂を開作守護として今の堤防の地に迎えました。
美しい夜景を楽しむひととき。
お化粧漁場
夜景が綺麗だった。
私有地の秘密、立ち入り厳禁!
東善寺跡
私有地につき立入禁止だった。
明治の名建築、旧菊池家住宅。
大野どん (旧菊池利喜蔵家住宅)
建築面積309㎡1棟岩手県遠野市附馬牛町上附馬牛5-89-1登録年月日:20061018登録有形文化財(建造物)解説園内敷地の北方に移築され...
800年前の魅力、今ここに!
弘安の碑
こんなところに、800年前に何を残してくれたのでしょうか?
昭和八年の大震災を記憶する。
昭和八年三月三日 大震嘯災記念
昭和八年の昭和三陸津波の記念碑。
明治時代の結核治療所、歴史を感じる。
海浜院碑
医師中江佐八郎の相談を受けて海岸地帯に結核治療所を建てました。
光洋鋳造横の道、案内板あり!
筒井氏城跡
案内板がありました。
二官橋通を知る楽しさ。
二官橋通の石碑
二官橋通は、にかんばしどおいと読むそうです。
伊集院殿の歴史を感じる。
伊集院殿小路
伊集院殿と呼ばれていた身分のある方のお屋敷があったのではないかと思われます。
熊野宮近くの城跡散策を!
野尻館跡
熊野宮の付近が城跡とされます。
無能寺の松の木、素晴らしさに感動!
明治天皇桑折御小休所
明治天皇が小休した場所無能寺の敷地内にある松の木が本当に素晴らしい。
参道石段の板碑に触れて。
弥陀三尊種子板碑 釈迦三尊種子板碑
神社への参道石段を見ると左右に1つづつ板碑が建てらえています。
道の名前に囲まれた不思議な体験!
東郷殿小路
この道の名前の由来は調べてもよく分かりませんでした。
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