陣の辻古戦場之跡
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1300年前の文献に載る奇岩山道。
王位石(おえいし)
素晴らしい!
行くだけの価値は十分ある巨石。
綺麗な石垣の通りでお寺巡り。
寺町通り
お寺巡り〜綺麗な石垣の通り、一方通行〜
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内通者が語る島原の乱の真実。
山田右衛作 住居跡
副将扱いでありながら内通者として助命された唯一の人物。
長崎の歴史を感じる、組頭部屋体験!
組頭部屋 • 銅蔵
組頭部屋があります。
国内で産出された銅は、長崎から輸出されました。
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島原城の田町門跡で癒やしを。
田町門跡
島原城の田町門跡があります。
煉瓦の門をくぐる冒険。
旧陸軍佐世保要塞 高後崎砲台跡(日本遺産)
ここも日本遺跡の看板はありますが薮の中は危険なので途中で断念しました。
旧陸軍佐世保要塞の砲台跡です。
えぼし橋石の魅力、再発見!
烏帽子橋石
えぼし橋石が正式名称みたいです。
えぼし橋石が正式名称みたいです。
傷痍軍人之碑を訪ねて。
傷病軍人之碑
この傷痍軍人之碑はそのうちの一つです。
壱岐名勝図誌推奨の名水。
壱岐七名水 鳥山井
「壱岐國続風土記」や「壱岐名勝図誌」にも名水として賞賛された「壱岐七水」のうちの一つです。
「壱岐國続風土記」や「壱岐名勝図誌」にも名水として賞賛された「壱岐七水」のうちの一つです。
徳義炭鉱遺構
清石浜の美しい景色、魅力的なフォトスポット!
梨本宮殿下御展望所跡
清石浜を見渡せます。
季節や時間によって違う表情を見せてくれます。
福沢諭吉像に出会える場所。
福沢諭吉先生之像
福沢諭吉先生之像があります。
畑の中の隠れ家、特別な体験を。
弘法井戸
畑の中にポツン(?
旧松本薬局で贅沢なひとときを。
旧松本薬局店舗兼主屋
旧松本薬局店舗兼主屋(きゅうまつもとやっきょくてんぽけんしゅおく)。
平戸の歴史、浜の浦で心満たす。
続代官所跡
、青方領主青方重の間で、所領の争い、、、宇久島の領主宇久家の仲裁で「和解」 が成立し、「続・浜の浦飯瀬戸・次の浦 (道土井)」 が平戸一円領...
母のモニュメントで心をリフレッシュ!
「母」のモニュメント
母のモニュメントはスポーツジムではありません。
防空壕の名残、三菱兵器で発見!
防空壕群跡
知っとんね❓沢山の防空壕があるとこ‼️今は、多少塞がれてるけど、私らの子供の頃はムキ出してて……」Σ(゚д゚;)「どこですか❓」「あそこさ、...
島原市役所近く、海岸沿いの魅力発見!
三好屋新田
島原市役所から徒歩5分ほどの海岸沿いに説明看板があります。
直径20mの円墳で歴史を体感。
平山1号墳
径は約20m、高さ約5mの円墳である。
天祐寺の歴史と扁額に触れる。
西郷の板碑
板碑の横に扁額が残っています。
歴史を感じる特別なひととき。
忠勇・松村安五郎の碑(美津島町大船越)
歴史を感じる場所でした。
最初の鳥居をくぐり、石室探検!
諫早市尾首古墳
最初の鳥居をくぐった参道左手斜面に石室が露出しています。
こんな所に隠れた史跡を探そう!
長崎往還 領境石
こんな所に史跡が。
嬉里館跡の五輪塔群、歴史を感じよう!
嬉里館跡五輪塔群(六部神)
嬉里館跡から出土した五輪塔群。
1100年前の波自采女を感じる場所。
波自采女の碑
案内板には今から約1100年前に貞婦として表彰された波自采女(はじのうねめ)のことが「続日本紀」に載っています。
矢印の看板が証明!
平家塚
矢印の看板だけ残り全く管理されてない。
歴史を感じる共同墓地。
松浦隆信の拝塔
共同墓地の一角にあります。
慶長7年(1602)に若干13歳で藩主となり、寛永14年(1637)47歳で世を去りました。
訓練所付属病院跡
浜口町の歴史、惨状を知る。
浜口町北部の惨状(現在の平野町)碑
解説と絵があり、当時の惨状が分かる。
碑には松山町と共に最も爆心地に近かった浜口町の北部(現平野町)の原爆投下直後の惨状が記されていました。
珍しい横穴式石室の円墳!
天ヶ瀬古墳
この辺では珍しい横穴式石室の円墳。
島左近の墓、至難の道を越えて。
伝・島左近の墓案内板
道沿いから少し歩くようだったので、車窓から。
明瞭な道はないので大変です。
石組墓と十字銘五輪塔、心安らぐ場所。
十字銘五輪塔(経塚・姫塚)
石組墓(姫塚)と十字銘五輪塔(経塚)がある。
飲める気持ち、勇気をもって!
壱岐名水 峰井
飲めるんだろうけど、勇気がなかった💦
石段でほっと一息の広場。
県営ほ場整備事業記念石碑
ちょっとした休憩場所にもなっている小さな広場。
豊臣秀吉ゆかりの酒場へようこそ!
朝鮮井戸
豊臣秀吉の出兵時に利用したらしいです。
歴史溢れる帆崎石丁場跡。
佐賀藩諫早領帆崎石石丁場跡
佐賀藩諫早領の帆崎石石丁場跡です。
御館所(おたっちょ)の魅力、発見!
御館所
御館所(おたっちょ)と言うそう。
期待以上の中途半端感!
小嶋古墳群
中途半端ですね。
壱岐・対馬の歴史探訪。
赤木宗甫屋敷跡
司馬遼太郎著「街道を行く13 壱岐・対馬の道」で度々触れられる人物の屋敷跡です。
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