寺方時計台
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不思議な体験が待っている!
国府城跡
何だかとっても不思議でした。
県道609号線沿い、アクセス抜群!
服部宗太郎君碑
県道609号線沿い。
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伊勢の漢学者、大賀賢励の足跡。
漢学者大賀賢励の碑と墓稱
号旭川は全国的に有名となった伊勢を代表る漢学者で漢詩人です。
員弁道の坂で特別なひととき。
太神社碑(おおのじんじゃ)・山神
員弁道の坂の途中にあります。
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素晴らしい大楠、癒しの空間へ。
牛頭夫婦楠
ありがたいお名前の大楠です。
素晴らしい大楠。
伊賀の歴史をひも解く、忍者の舞台!
中山1号城跡
興味深い場所。恐らく居城ではない。伊賀、といえば織田による“天正伊賀の乱”。個人的には陣を張って伊賀忍者衆らの動きを観察していた等に使われて...
縄張図で迷わず到着、穴石神社近く!
青嶽山城跡
縄張図を頼りにたどり着けました。
穴石神社に駐車場。
伊勢本街道を歩こう!
払戸の常夜燈
伊勢本街道ハイキング。
立派なお地蔵さんと山道の旅。
小野平千度坊の石仏
山道は荒気味ながら、お地蔵さんはそこらにない立派さである。
波瀬の平家塚
熊野古道入口、フェンス越しの探検。
本宮道② 登り口(西側)
2024年4月時点で熊野古道入口にはフェンスで囲われていて通れません。
竹藪の裏も楽しめる道案内!
神武天皇・明治天皇・伊勢大神宮遥拝所
ここを目的地に設定すると竹藪の裏へ行ってしまう可能性があります。
歴史を感じる趣ある建築で!
旧安濃津監獄正門
イベントの時に中に入れました。
柵の前までは見学可能です。
鬱蒼とした緑に囲まれた秘密の場所。
下大久保マンボ(かんがい用水)
鬱蒼とした感じの所でフェンスで囲われいました。
古墳までの散策、特別な体験。
明合古墳陪塚3号墳
敷地に入って1番奥の古墳。
北畠具親城跡
旧亀山城石坂門石垣、歴史の息吹。
亀山城 石坂門石垣跡
亀山城石坂門石垣跡。
最近発掘された旧亀山城石坂門の石垣が移築展示されています。
扉しっかり守る、安心の場所!
曼荼羅石
扉しまってますからね!
前深瀬川と桜並木の美。
新田用水の円筒分水塔
Agradável
桜並木がきれいでした。
雲林院の歴史を感じる山城探訪。
雲林院城跡
ヤブを掻き分けて進まなきゃ...って、それでも見にくいけど➰😂回り込むと竪堀♪が見れた南尾根には土塁囲みの曲輪♪さらに段郭♪さらに回り込んで...
神社跡の発見、明和町の隠れた魅力。
楠森神社跡
楠森神社跡は明和町教育委員会が立てたコンクリート柱が無ければ何処をどう見ても神社跡とは分かりません。
海の神様に感謝!
口有馬竜宮塔
竜宮神の怒りを鎮め災難の再発する事のない様に建立されたとされる。
有り難うございます。
一身田の坂から見える潮の満干。
汐見坂
一身田のあたりが遠浅の海だった頃にこの坂から潮の満干が見えたと言うが…
徳光稲荷向かいの高台で。
西別所城跡
位置は徳光稲荷向かいの高台と思われる。
石の回りに蛙発見!
蛙石(かえる岩)
石の回りをまわって蛙の姿を探しましょう!
かえるの後ろ姿に見えます。
上笠田城跡
爽やかな朝、土塁と虎口の魅力。
柚井城跡
そのスグ裏に登城道があった登ると段郭の削平地に土塁♪に堀♪さらにオレオレ食違い虎口♪らしい主郭は土塁♪ぐるりに虎口の凹み♪切岸♪も登れない...
一里塚跡を体感しよう!
東海道 坂下一ノ瀬一里塚跡
どこが一里塚跡だか、分からなかった。
神戸・伊勢街道の木漏れ日散歩。
神戸(カンベ)の見付
私も見つけました。
伊勢街道にある神戸の見附。
忍者愛好者必見!
内堀
歷史風景名勝,空氣清淨,忍者🥷愛好者必來!
ルアーでキャスティングしている方が数名いました。
渋見砦跡で歴史を感じる。
渋見砦跡
渋見砦跡です。
福祉センター前の大きな石道標。
名張街道 道標
福祉センター前に移設されたらしい。
立派な道標ですね。
麓の静けさ、歴史を感じる。
小山城跡
標高約35mで名前のとおり小山⛰️麓は宅地と畑でお墓🪦があった東側下部は堀だったのか?
向平公民館横の密林散策。
向平城跡
向平公民館横の駐車場を借用。
すぐ横の道路から密林しか見えない。
伊勢の奇人と称された、別府梅荘翁の碑へ!
楳荘翁碑
2024年10月05日(土曜日)に訪れました。
儒者でまた画、立花、煎茶に長じて伊勢の奇人と称された。
伊賀市愛染院で芭蕉の歴史巡り。
芭蕉翁故郷塚
伊勢の門人だった貝増卓袋と服部土芳が芭蕉の遺髪を故郷の愛染院に収めて建てた故郷塚です。
芭蕉縁地必見場所 遺髪塚だそうです。
古墳の謎解き、下笠田探訪。
下笠田古墳
下笠田字旭1541、宅地、古墳(時代)、円墳、径5m、(高)約1.4m」とあり、古墳時代のものを再利用したのか後世の築造であるのかは不明。
松尾芭蕉ゆかりの地、石碑とともに。
芭蕉翁誕生宅址碑
車で行きましたが、道幅も狭く駐車場もありませんでした。
伊賀市内にある生家との関連性は不明です。
桶子神社旧社地
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