戦国の歴史、桑野城跡で探る。
桑野城跡
現在は萬福寺が建っており、遺構は無いようです。
甲斐武田氏の庶流の東條常忠って人がこの桑野を領有してその嫡男忠雄が桑野城を築城したらしい甲斐武田氏の流れをくむってことは武田信玄の遠縁になる...
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七条城跡で歴史を感じる。
七条城跡
この七条城跡は、徳島県板野郡上板町七条金剛に位置します。
勝瑞城の西の守りを固める支城でした。
八幡神社横の自然の登り口。
津田城跡
八幡神社横より登り口あるもほほ自然地形。
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門所史跡
古墳の中で再発見、歴史の息吹。
金勝寺古墳
墓場にあって、ちょっと解りにくいです。
墓地の中にある、珍しい古墳です。
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遊遊NASA、すぐそこに!
くじら石
しばらく行くと結構すぐにたどり着く。
遺構なしで安心の選択。
阿波公方・平島館跡
遺構なし。
墓の説明板の文字が読めなくなっているベンチがある阿波公方・平島館は「御所」とも呼ばれていたらしい。
中屋地区の金比羅灯籠を訪れよう!
金毘羅灯籠
中屋地区に残る金比羅灯籠です。
巡礼の旅、歴史を刻む道標。
中務茂兵衛の碑
場 所\t勝浦郡勝浦町中角字西山道標建立年\t明治37年7月茂兵衛年齢\t60歳巡礼回数\t200度目道標正面の刻字\t20番へ25 ...
神社近くの城跡、歴史を感じて。
財田城跡
神社あたりが城跡ですが、何もありません。
桜大木の伝説息づく井戸上。
殿様イケ(井戸)
天正の頃、この井戸の上には桜の大木があった。
整備された遊歩道で、図根点を探そう!
王子山(王子山古墳群)
設置点数の少ない国土地理院の「図根点」があります。
月夜御水大師の壮大な大杉。
月夜御水大師の大杉
樹高約24m、推定樹齢1000年。
海部城跡すぐ近く、歴史感じる店!
旧御陣屋跡(海部陣屋跡)
海部城跡、海側の登り口に位置します。
加島城 御屋敷跡
柿原源吾と義長の謎解明!
柿原城跡
柿原城跡の石碑が倒れています。
柿原義長の名は確認できるが、正確な所在地は不明。
隠れた祠の石碑が魅力!
北池城跡
確かに分かりにくい場所にあります。
住宅裏に石碑と祠が建てられています。
700年のイチョウ、歴史感じる郡里廃寺跡。
中山路のイチョウ
工事中の郡里廃寺跡。
中山路のイチョウ、樹齢700年。
整備された山川の史跡で歴史を感じる。
芳川顕正伯爵生家跡
大変美しく整備がなされた史跡となっております。
真念の足跡を辿る旅。
照蓮の道しるべ
それによって貞享五年僧寂本が四国遍礼霊場記七巻を発刊し八十八箇所が決定されたのである。
阿讃山脈の巨人、カニ塚古墳。
カニ塚古墳
阿讃山脈の麓の平地に築かれた墳丘の大きさが径31mの円墳である。
先祖の息吹を感じる場所。
戎古墳
ここは私の先祖が住んでいた場所です。
三ツ石の魅力を探る旅へ!
三ツ石
三ツ石という地名の由来の説の一つ。
昔の石垣に響く歴史の声。
新宮神社古墳
昔の石垣の上に、神社の社殿があったんだなあと思いました。
松茂町で感じる三好長治の歴史。
三好長治終焉の地
「松茂町:三好長治終焉の地」2025年1月にバイクツーリングで立ち寄りました。
樹齢800年の宇狭の宮、目にする価値あり!
辰の宮 大楠(宇佐八幡宮)
デカイ高かった。
宇狭の宮です。
高越山を望む絶景の夕日。
大野島渡し跡
史跡の碑が立って今したが、渡し場の面影はありませんでした。
夕日に照らされると格別な風景を堪能出来ます。
岡本監輔氏の偉業、樺太の歴史を感じる場所。
岡本監輔 生誕の地
樺太を一周した傑人。
功績を残された偉人、岡本監輔氏の史跡がここに存在します。
池側の石碑と団地の案内板。
伊沢城跡碑
池側に石碑、団地の向こうに案内板がありました。
タイコ音が響く珍しい場所。
たいこ坂
道が荒れてます。
駐車場4台。
吉野川堤防で渡し舟の思い出を。
喜来渡し跡
吉野川堤防付近に位置する渡し舟跡です。
国指定重要文化財を体感!
丈六寺 経蔵
国指定重要文化財です。
歴史を感じさせる神社の魅力。
桜間の池跡石碑
歴史を感じさせる神社でした。
車は2台くらい駐車できます。
万代堤の歴史が語る、深い味わい。
大岩
慶応2年(1866)の大洪水より、万代堤が次壊した。
現代語訳の碑、三村用水を体感!
三村用水第3(風呂谷)トンネル
それを現代語訳した新しい碑が建てられています。
ふるさと標柱「阿波藩最初のトンネル式『三村用水』」前の町道を更に北上すると到着します。
暮らしの温もり、古家の魅力。
鎌村家住宅
昔の生活感が伝わる古家。
弘垣屋敷跡
わからない。
学問的調査、深める知識の場。
舞子島古墳群
十分では無いようです。
萩原墳墓群1号墓
明治時代へタイムスリップ!
上分上山小学校第三分校跡
なかなか良い感じでした。
時は明治時代にまでさかのぼります。
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