神出鬼没の楽しさ、訪れるたび新発見!
大伴旅人歌碑
この人も神出鬼没でどこにでも顔を出す。
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整備された古代の横穴を探索。
古月横穴
ここの横穴はきれいに整備されています。
車での訪問もしやすいです。
飯塚市歴史資料館で発見!
故海軍一等飛行兵曹 久世龍郎君之碑
飯塚市歴史資料館の展示で知りました。
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青島要塞からの歴史を感じる駐車場。
ドイツ人俘虜収容所跡
お見舞いの方専用駐車場と成っていてます。
普通に医療センターの中にあるみたいです。
歴史を感じる高良山の雰囲気。
高良山本坊跡
歴史を感じます。
ここは、高良山本坊があった場所です。
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立場銀杏茶屋の真向かい。
清水大吉石碑
旧長崎街道の立場銀杏茶屋の駐車場の真向かいにあります。
古墳時代の須恵器窯跡を探る。
野添遺跡10次調査(須恵器窯跡)
仙道ケ浦池に面した丘陵部に古墳時代終わり頃(7世紀前半)の須恵器窯跡が同じ斜面上に上下2基確認されたとのこと。
祇園神社古墳群
菊池武光銅像と歴史散策。
菊池武光銅像
像前の大刀洗の由来となった小川は可能な限り自然な景観を保たれていた。
全く知りませんでした。
崩れた古墳を巡るハイキング。
山口山入り古墳群
道沿いにずーっと崩れた古墳の石材が大量に散在しています。
安元さまの敷地で撮影体験!
農民劇団嫩葉会記念碑
記念碑は安元さまのご自宅敷地内のため入ることはできません私は安元和臣さまに案内をしていただき撮影をしました。
命を賭けたお糸の墓、稗の粉池の歴史。
お糸の墓
人柱となり命を賭して池の造成の礎となったお糸の墓。
お参りでおねしょ改善のち○ぽ石!
内山田の石(二ノ尾の大石)
お参りするとおねしょが治るらしい通称ち○ぽ石。
江戸時代の密貿易監視、旗柱台の物語。
藍島遠見番所旗柱台
分かりやすくて良いです。
2023年12月8日のお昼に初訪問。
中世1328年の板碑、隠れた魅力。
嘉暦3年銘自然石梵字板碑
中世1328年の板碑があります。
安倍晴明の神秘、涸れぬ井戸と榎。
晴明の井
映画、陰陽師0を観て安倍晴明に興味が沸きました。
2019/01のブラタモリでも紹介。
駐車スペース完備で楽々!
古賀城跡
目の前に一台駐車スペースあります。
目の前に一台駐車スペースあります。
本物の古墳、駐車場完備!
穴ヶ葉山古墳
ゆっくり見学する事ができませんでした。
駐車場あり、雑草があり整理があまりされてない。
歴史の足跡、見つけに行こう!
隈城跡
史跡案内柱は無くなっているらしい。
安楽寺天満宮ゆかりの地。
安楽寺天満宮墓所
検校坊の墓所のため、時折、お参りに参ります。
安楽寺天満宮は太宰府天満宮の前身である★神仏分離令で天満宮とお寺となったお寺なので墓所がある=太宰府天満宮は昔は安楽寺天満宮と言っていた★昭...
自然の中で感じる神秘体験。
恵蘇八幡宮の大樟
自然に恵まれ神秘です。
平家の足跡を辿る散策。
句塚
史跡が多く周辺を散策するのに良いです。
景色がとても良い。
ベンチでくつろぐひととき。
福原長者原官衙遺跡
ベンチがある。
単なる遊具のない公園。
福岡の歴史を感じる、ひっそりとした学問の地。
西学問所甘棠館跡碑
幕府から禁じられた陽明学を学ぶ場所は、亀井塾となった。
福岡の歴史の深さを感じることができます。
昭和七年創建の鳥居と狛犬。
岩戸見神社 一の鳥居
玉に乗る狛犬、鳥居が置かれている。
古そうに見えますが昭和七年十月建立。
脇山中央公園で自然散歩。
大嘗祭主基斎田碑
昭和天皇即位ゆかりの地、斎庭稲穂の主基田🌾です。
田んぼと山に囲まれた緑豊かで静かな公園内にあります。
本谷の庚申塔と眺望、絶景の出会い。
本谷集落の庚申塔
側の展望台の眺めが最高です。
その北端部の道端に庚申塔がまつられています。
祖先もご愛顧の味。
中島城跡
もしかしたら祖先もお世話になったかもしれない?
新津古墳
安富古墳で歴史を感じる!
安富古墳
安富天満宮の高台に登った境内に安富古墳があります。
あれ😯❗、入口に柵がある😕。
英彦山修験道の歴史を感じる。
増了坊
もの悲しい感じがしました。
英彦山修験道の歴史的建造物
※添田町の歴史資料から下記に転載します。
地域に親しまれる地蔵堂へ!
叶地蔵尊
長らく地域の人に親しまれているであろうお地蔵様。
直ぐ傍の病院の出入り口を探していたら地蔵堂がありました。
茶屋本亀蔵の功績、顕彰碑に感謝。
茶屋本翁石碑
茶屋本亀蔵氏の功績を称え、地元の方が建立した顕彰碑。
船着場跡
隠れた天然記念物、福岡の奇跡!
古塔塚・ナンジャモンジャ(タブの木)
福岡県指定県天然記念物🌳🤔。
この木の場所が見つけにくくかなり探し回った。
愛宕山護国院
松山城が見える曲輪で特別なひとときを。
南原城跡
松山城の見晴らし良いです。
皇后崎ねじりまんぽ
菅原道真公の湧き水で心を清める。
松ヶ根の井
ここの湧き水で手を清めたという言い伝えが残っているそうな。
追分標が迎える、長崎街道の旅。
赤坂の追分標
長崎街道と秋月街道の分岐点に建つ追分標のようですね。
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