中山道で馬頭観音碑に触れる旅。
馬頭観音碑
中山道 駒場にある馬頭観音碑などが安置されています。
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将軍家直轄の影響、ここに集う。
美濃郡代笠松役所・笠松県庁跡
職禄は400俵、幕府職制格式は大概順78位であり四つあった郡代(関東、美濃、西国、飛騨)の中では関東郡代に次ぐ地位官職(〜守などの武家)は付...
古井一里塚跡
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この辺りは上金村と呼ばれ、中津川の枝村だったようで...
中山道 上金かいわい
この辺りは上金村と呼ばれ、中津川の枝村だったようです。
八幡城の歴史味わう。
横井城跡
天正16年(1588年)八幡城主稲葉貞通によって築かれたと云われる。
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木曽の山から届く、歴史の木材。
尾州白木改番所跡
軽量材の樽木(くれ)、土居等白木類は牛、馬による駄送の方法が採られ、中山道を利用して上方方面へ送っていました。
忠魂堂の後方、神秘の祠を発見!
忠魂堂
いったいどなた様が祀られているのやら、私は知る由もない。
将軍家献上の鮎鮨、旨さ堪能!
御鮨所跡
将軍家などに献上される鮎鮨を中心に鱒鮨、鮎の塩漬・粕漬などが製造されていたそうです。
絶品の牛ステーキ弁当!
庚申堂
牛ステーキ弁当が美味しかった。
堤の脇に息づく、恵那市の魅力。
田尻古墳群の四号墳(滅失)
堤の脇に恵那市の標識が立って居ました。
馬頭観音様と共に過ごす。
子野馬頭観音
馬頭観音様等があります。
大垣宿本町道標
木曽の白木、歴史の秘宝。
尾州白木改番所跡
監視をここに置き、尾張徳川家が監視を勤めたそうです。
高札場跡の風情、一息つける場所。
駒場村の高札場跡
かつて設置されていた高札場跡のようです。
広大な土地で心地よいひとときを。
弥勒寺跡
広大な土地です。
曽良山登山道の双子岩。
双子岩
曽良山登山道にある双子岩。
飛騨の小さな山城、五味原城址へ。
五味原城址
飛騨の山奥に静かに眠る小さな山城の跡だ。
毘沙門堂裏手の山上の平坦地が城跡です。
小里古城跡
毘沙門堂裏手の山上の平坦地が城跡です。
江戸時代の桝形を見に行こう!
駒場下町の桝形
江戸時代の戦術的な遠見遮断を目的とした桝形がいまだに残っています。
草むらの風が心地よい。
一つ屋茶屋跡
草むらでした。
関ケ原古戦場史跡案内図
曽良山登山道の入口で!
石割壇香梅
曽良山登山道にあります。
隠れた宝物、ここにあります!
山岡の姥石石仏群
こんなところにこんなものが。
多彩な標識で選ぶ楽しさ!
うつ木原坂
標識のみあります。
明知城の戦いを感じる場所。
杉野一夜城跡
武田軍が最初に陣を張った所と云われています。
光背型文字碑、地蔵山の神秘。
光背型文字碑3柱
高さ:145cm❷「題目塔 光背型文字碑(地蔵山)」=刻印:昭和四巳巳五月吉祥日 毛呂窪中 南無妙法蓮華経 霊山一會 為村中有縁無縁緒精霊 ...
ひっそり佇む隠れ家的空間!
焼坂の馬頭様
ひっそり佇んでおられます!
石碑の痕跡、一切なし!
世保城跡
石碑等の痕跡が何も見つかりませんでした。
台風を越えて復興された燈。
船町中組常夜燈
平成に台風で被災し、令和に復興された燈です。
青葉若葉の陽光、日光の恵み。
芭蕉句碑①
あらたふと青葉若葉の日の光日光(栃木県日光市)日光にて新緑の木々の隙間から差し込む陽光の尊さを詠んだ句です。
城址碑は慈渓寺の山門前にあります。
吉田城址碑
城址碑は慈渓寺の山門前にあります。
多治見市銀座の魅力、四郎次郎国長邸跡で!
多治見国長邸跡
多治見四郎次郎国長邸跡多治見市銀座商店街にて。
ゆっくり泊まれる特別な夕べ。
芭蕉句碑「やどりせむあかざの杖となる日まで」
句意は「ゆっくり泊まらせていただきましょう。
江戸前期の観音坂を散策!
大久後観音坂
江戸後期の新道坂で、こちらの観音坂は、江戸前期の道筋。
石碑の美しさ、ここに集う。
中山道十三峠 山の神坂
石碑のみあります。
アップダウンを楽しむ立場跡。
小石塚の立場跡
立場跡が多いですね。
テニスクラブ横の歴史と魅力。
岡田将監屋敷跡碑
現在はテニスクラブの駐車場の横に石垣と碑があるのみ。
詳しい案内板で墓地探しも安心!
村上彦四郎義光・妻岩根女一族の墓
もっと詳細が記載された案内板の設置を望みます。
武芸川砂防ダムで登山の始まり。
多羅葉の木
登山道入口近くの砂防ダムに駐車場があるようです。
新しい案内看板で迷わずアクセス!
越切峠の梅原断層ズレ跡
案内看板が新しくなってます。
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