四国遍路の出発点、立江駅。
立江駅の特徴
立江駅は1916年に開業した歴史ある駅です。
簡易型の新駅舎は2017年に完成しました。
近隣には四国遍路の立江寺が徒歩圏内にあります。
立江寺までは徒歩数分。
上車拿票下車到櫃檯人工繳費。
【施 設】JR四国牟岐線「立江駅」【所在地】徳島県小松島市立江町株木29(北緯) 33度58分12.05秒(東経)134度36分31.43秒【キロ程】15.6 km(徳島起点)【駅番号】M08【電報略】タツ【駅構造】地上駅【ホーム】1面2線【所 属】四国旅客鉄道(JR四国)【開 業】1916年12月15日(大正5年)【無人化】1972年10月1日(昭和47年)駅員無配置駅となる【建 替】2017年12月22日(平成29年)2代目簡易型新駅舎が完成し使用を開始【備 考】四国は徳島県の田舎「JR立江駅」です。こちらの駅舎は、地上駅舎でホームは島式1面2線で構内踏切を通ります。両開きの分岐器(スプリングポイント)を駅の前後に有しており駅舎前に郵便ポストがあります。元那賀郡立江町の玄関口で、四国八十八箇所19番札所の最寄駅となります。駅のホームから見て駅舎側は住宅が立ち並び、反対の東側は田んぼが広がっています。ガランとしていて寂しい印象がありますが、最寄りの県道から駅に至る道路も狭いため最寄りのバス停は県道28号線の「立江小学校前」となっており、700メートルほどの距離があります。
普通の駅です。
こじんまりとした駅トイレが無いので列車の中で済ませると吉。
ご覧の通り。心地良い風が吹き抜けて行く。
駅舎はここも物置小屋みたいな物に代わっていた。立江寺の最寄り駅でもある。🚖タクシーの案内があるだけで後は自転車が無造作に留められている位。
券売機もトイレもない。
| 名前 |
立江駅 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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徳島の小松島市にあるJR牟岐線の駅近くに四国遍路の寺の立江寺があります。あまり需要はないですが、徳島行きは1時間に二本は走ってます。待合室はありますが夏場はサウナです。キップの自販機はありません。